\ ポイント最大11倍! /

これだけで安心!キャンプ道具を一式で揃えるための持ち物リスト

キャンプに初めて行く時や久しぶりに行く時は、何を持っていけばいいか迷いますよね。荷物が多すぎても動きにくく、足りなければ不便になります。ここでは、基本の装備から状況別の追加品、荷造りのコツや手入れ方法まで、実際のキャンプで役立つ持ち物と管理のポイントをわかりやすくまとめます。準備をスムーズにして、安全で快適な時間を過ごしましょう。

子どもも広々遊べる安心のスノードーム製!テント+タープ+マットがセットになっているからすぐ楽しめる

目次

これだけで安心 キャンプ道具を一式で揃えるリスト

まず揃えたい基本セット

キャンプの基本セットは「寝る」「食べる」「過ごす」「安全」をカバーするものを揃えると安心です。まずはテント、シュラフ、マットといった寝具類。これがあれば夜間の快適さが確保できます。次に調理器具としてシングルバーナーやクッカー、食器類を用意しましょう。飲料や簡単な食材も忘れずに。

過ごし方を快適にするために、チェアとテーブル、ランタンを用意すると日中も夜間も便利です。着火具やナイフ、救急セットなどの安全装備も不可欠です。最後に、ゴミ袋やウェットティッシュ、洗剤などの衛生用品も持参すると後片付けが楽になります。これらを揃えれば一泊二日の基本キャンプは問題なく過ごせます。

寝具 テントとシュラフとマット

テントは設営のしやすさと耐候性を重視して選びます。人数に合ったサイズを選び、インナーテントとフライの仕様を確認しましょう。設営時間や撤収のしやすさも重要です。初心者はポールが少なく、組み立てが簡単なモデルが便利です。

シュラフは使用温度目安をチェックして季節に合わせたものを選びます。寒さが心配なら封筒型よりもマミー型が保温性が高いです。マットは厚さと断熱性(R値)がポイントで、地面の冷気や凹凸を防ぎます。エアマットやフォームマットなど好みや荷重で選び、枕代わりの小さなクッションもあると快眠につながります。

調理用品 鍋やコンロと食器

調理はコンパクトで使いやすい道具が便利です。シングルやツーバーナーのコンロのどちらかを決め、ガスや燃料の手配も忘れずに。クッカーは重ねて収納できるセットが場所を節約します。フライパン、鍋、やかん、菜箸やトングなど基本的な調理器具を揃えましょう。

食器は割れにくい素材を選ぶと安心です。プレート、ボウル、カップ、カトラリーを人数分用意します。調味料は小分け容器に入れると便利です。洗い場が限られる場合は、拭くだけで済む道具や食器を選ぶと後片付けが楽になります。調理用に耐熱グローブやまな板、ゴミ袋も用意しておくと安心です。

焚き火と着火の道具

焚き火を楽しむなら、まず焚火台の有無を確認して選びます。直火禁止のキャンプ場では焚火台が必須です。着火にはライターやマッチに加え、ファイヤースターターや着火剤を用意すると失敗が少なくなります。薪は現地で買えるかを調べ、持参する場合は乾燥したものを選びます。

焚き火周りの安全対策として耐熱手袋や着火用のトング、消火用のバケツや水を近くに置きましょう。風向きや周囲の安全確認も重要です。火の管理は最後まで責任を持って行い、消火を十分に行ってからサイトを離れる習慣をつけましょう。

照明と電源 ランタンとモバイル電源

夜間の照明はヘッドランプとランタンを組み合わせると便利です。ヘッドランプは手元の作業や夜間トイレに便利で、ランタンはサイト全体の明るさを確保します。電源はポータブル電源やモバイルバッテリーを用意するとスマホ充電や小型冷蔵庫、電子機器の利用に安心です。

電源容量は利用機器に合わせて選びます。USB出力やAC出力の有無も確認しましょう。予備バッテリーや充電用ケーブルも忘れずに。太陽光パネルを併用すると長期間のオートキャンプでも電力確保が楽になります。

これだけで安心!キャンプ道具を一式で揃えるための持ち物リスト

キャンプを始める際、まず揃えておきたい必須アイテムをAmazonで購入可能な商品の中から厳選しました。
初心者の方でも扱いやすく、かつ長く愛用できる信頼性の高い定番ギアを紹介します。

スノーピーク(snow peak) アメニティドームM

日本のアウトドアシーンを代表する「アメニティドーム」は、初心者でも設営しやすい設計と、風の影響を受けにくい低重心なフォルムが特徴です。インナーテントの広さも十分で、大人2人と子供3人まで収容可能なため、ファミリーキャンプの最初のテントとして最も選ばれている名品です。

メーカースノーピーク(snow peak)
対応人数5名(大人2名+子供3名)
重量8.0kg
特徴高品質なエントリーモデル。圧倒的な耐風性と設営のしやすさ。
Amazon価格帯39,800円〜52,800円(変動あり)

コールマン(Coleman) マルチレイヤースリーピングバッグ

3つのレイヤー(層)を組み合わせることで、春・夏・秋・冬のオールシーズンに対応できる画期的な寝袋です。季節に合わせて中身を出し入れするだけで調整可能なため、「最初はどの寝袋を買えばいいかわからない」という方に最適の、これ1つで完結するアイテムです。

メーカーコールマン(Coleman)
使用下限温度-11℃以上(全てのレイヤーを使用時)
重量約4.9kg
特徴3枚の布団を使い分ける感覚で使用可能。洗濯機での丸洗いに対応。
Amazon価格帯11,000円〜15,000円(変動あり)

ヘリノックス(Helinox) チェアワン

折りたたみチェアの代名詞的存在で、驚くほど軽量かつコンパクトに収納できるのが最大の魅力です。座面が吊り下げ式になっているため、ハンモックのような包み込まれる座り心地を体験でき、キャンプでのリラックスタイムを格上げしてくれます。

メーカーヘリノックス(Helinox)
重量890g(本体)/ 960g(ケース込み)
耐荷重145kg
特徴圧倒的な軽さとコンパクトさ。頑丈なアルミ合金ポールを採用。
Amazon価格帯14,000円〜17,000円(変動あり)

ゴールゼロ(Goal Zero) ライトハウス マイクロ フラッシュ

手のひらサイズながら驚異的な明るさと電池持ちを誇る、キャンパーの間で絶大な人気を誇るLEDランタンです。USB充電式で電池交換の手間がなく、吊り下げても置いてお使え、さらにフラッシュライト(懐中電灯)モードも搭載しているため防災用としても非常に優秀です。

メーカーGoal Zero (国内販売: 株式会社アスク)
明るさ最大150ルーメン
連続点灯時間7〜170時間
特徴超軽量・コンパクト。3つの点灯モードを搭載したUSB充電式。
Amazon価格帯5,000円〜6,000円(変動あり)

イワタニ(Iwatani) カセットガス ジュニアコンパクトバーナー

家庭用のカセットボンベ(CB缶)がそのまま使えるため、燃料が手に入りやすく経済的なバーナーです。折りたたみ式で専用のハードケースも付属しており、場所を取らずに持ち運びができるため、キャンプ料理の主力として長く愛用できるベストセラー商品です。

メーカーイワタニ(Iwatani)
重量約274g
使用燃料イワタニカセットガス(CB缶)
特徴どこでも燃料が買える安心感。風防を兼ねたゴトク構造。
Amazon価格帯4,500円〜5,500円(変動あり)

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) アルミロールテーブル M-3713

「キャンプ界のロングセラー」として知られる超小型のテーブルで、天板がロール状にたためるのが特徴です。地面に直に置きたくない食器や調理器具の置き場所として、ソロキャンプのメインテーブルからファミリーキャンプのサブテーブルまで幅広く活躍します。

メーカーキャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
サイズ幅400×奥行290×高さ120mm
耐荷重30kg
特徴軽量かつ頑丈なアルミ製。組み立てが簡単で持ち運びに便利。
Amazon価格帯1,500円〜2,500円(変動あり)
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
¥1,873 (2026/02/03 04:12時点 | Amazon調べ)
\ポイント最大11倍!/
楽天市場

カテゴリ別に揃える持ち物一覧

テントと設営小物を揃える

テント本体、ポール、ペグは基本中の基本です。予備のペグやロープ、ハンマーを用意しておくと風や地面の状態に対応できます。グランドシートはテント底の保護と防湿に役立ちます。

設営用小物として、張り綱用の自在金具や予備ポール、修理キットを持ちましょう。雨天に備えてタープや予備のフライシートもあると快適度が上がります。設営場所選びでは平坦で水はけの良い場所を意識してください。

リビング用のチェアとテーブル

チェアは座り心地と収納性のバランスで選びます。リラックス重視ならハイバックタイプ、荷物を減らしたいなら軽量チェアが良いでしょう。テーブルは作業台としての安定感と収納時のコンパクトさがポイントです。

クッションやブランケットを用意すると長時間の滞在でも快適です。テーブル上の散らかりを防ぐ小物入れやランタンフックも便利です。人数に合わせて座席を確保することで食事や会話が楽しみやすくなります。

キッチン用品 鍋や調理道具

鍋は重ねて収納できるものを選ぶと省スペースです。カトラリーやまな板、包丁(携帯ケース付き)を揃え、調味料は小分けで持参します。洗い場が限られる場合は食材ごとに使い捨て容器を使うと片付けが楽になります。

水は調理と洗いに必要なので十分な量を確保しましょう。スポンジ、洗剤、乾燥用クロス、排水対策のゴミ袋も用意します。火力調整ができるコンロを選ぶと料理の幅が広がります。

寝床関連 マットと枕の準備

マットは厚みと断熱性で選び、エアマットは厚さで快適さが変わります。フォームマットは薄くても断熱効果が安定します。枕は空気枕か小さな携帯枕で十分ですが、家の枕を持っていくと寝心地が良くなります。

夜間の寒さ対策としてシュラフカバーやインナーブランケットを用意すると保温性が高まります。就寝前に靴や濡れた物を外に出さないよう整理しておくと寝室が快適です。

照明と電力 モバイル電源も忘れずに

ランタンは燃料式と電池式がありますが、手入れの手間や安全性を考えてLEDタイプがおすすめです。光量の調節ができるものを選ぶと便利です。ヘッドライトは手元用に必須アイテムです。

モバイル電源は用途に応じた容量を選び、複数ポートや急速充電対応かを確認してください。充電器やケーブルは防水ケースに入れておくと安心です。予備の乾電池やソーラーパネルもあると電源切れの不安が減ります。

工具と安全装備 ペグや救急セット

基本的な工具としてハンマー、マルチツール、予備ペグ、ロープを用意します。急な故障や設営ミスに対応できるようにしておきましょう。救急セットは絆創膏、消毒薬、包帯、常用薬を含めて持参してください。

安全装備として防水ブランケット、非常用ホイッスル、コンパスや紙地図もあると安心です。夜間や悪天候時の連絡手段として携帯電話の予備電源も重要です。

状況別に変える持ち物のポイント

ソロで持つと便利な軽量装備

ソロキャンプでは荷物を少なくすることが大切です。軽量テントやコンパクトなシュラフ、薄手のマットを選ぶと体力的にも楽になります。調理は一口コンロと小さめのクッカーで十分です。

チェアはコンパクトな座布団型で代用し、照明はヘッドランプ中心にします。工具も最小限に抑え、予備シートや軽量ロープだけ持っていくと移動が楽になります。

ファミリーで増やすべき道具

家族で行く場合はテントの広さや寝具の数を増やす必要があります。大型のリビング用タープや荷物置き場を用意すると居住性が高まります。食器や調理器具は人数分を確保し、保冷ボックスや大容量の水容器があると便利です。

子どものために遊具や安全グッズを準備し、予備の衣類や雨具も多めに用意します。休憩スペースを作るためのチェアやラグもあると家族全員がくつろげます。

夏の必需品 熱中症対策と防虫

夏は水分補給グッズや冷却タオル、帽子や日よけのタープが重要です。こまめな水分補給を促すための飲み物やスポーツドリンクを用意しましょう。日差しの強い時間帯は休憩を多めに取る工夫も必要です。

虫対策として虫よけスプレーや蚊帳、携帯用蚊取り線香を用意します。食べ物の管理はしっかり行い、保冷剤やクーラーボックスで食材の傷みを防ぎます。

冬の必需品 防寒と暖房対策

冬キャンプでは保温が最優先です。冬用シュラフや断熱性の高いマット、湯たんぽなどを用意してください。重ね着用の防寒服や手袋、ニット帽などの小物も重要です。

暖房器具を使う場合は一酸化炭素中毒に注意し、換気やメーカーの指示を守ってください。予備の燃料や防寒用のテント内マット、暖かい飲み物やカロリー高めの食事も役立ちます。

子連れで役立つ遊び道具と安心グッズ

子ども連れでは退屈させない工夫が必要です。外遊び用のボールやバドミントン、砂遊びセットなどを持って行くと時間を有効に使えます。夜に怖がらないように子ども用のライトやお気に入りの毛布もあると安心です。

安全面では子ども用の救急セット、名札や連絡先を記したカード、簡単に拭けるウェットティッシュや着替えを多めに用意してください。トラブル時に備えた小さな応急用具も安心材料になります。

ペット連れで必要な持ち物

ペット連れの場合はリードやキャリー、食器、餌のほか、排泄物を処理する袋を必ず持参します。ペット用のブランケットやシート、暑さや寒さ対策グッズも用意しましょう。ワクチン証明や緊急連絡先を携帯しておくと安心です。

キャンプ場の規則を確認し、周囲への配慮を忘れないことが大切です。ペットが過ごす専用スペースを作り、迷惑にならない管理を心がけてください。

荷造りと車への積み込みを簡単にする手順

荷物の優先順位を決める

まず「絶対必要」「あると便利」「不要になり得る」の3つに分けます。寝具や食器、着火具などは優先度が高いので最初に準備します。衣類や予備品は日程や天気に応じて調整しましょう。

優先順位を紙やスマホのメモに書いておくと忘れ物が減ります。荷造りは前日の夜に行い、チェックリストで最終確認をすると安心です。

重い物の置き方と固定法

車に積む際は重い物を下、前寄り、かつ車両中央に置くと運転安定性が増します。重心を低く保つことで走行時の揺れを抑えられます。荷物はラゲッジネットやストラップでしっかり固定しましょう。

割れ物や燃料は別のコンテナに入れ、揺れで破損しないよう緩衝材を使って保護します。必要なものはすぐ取り出せる位置に配置しておくと到着後の動作がスムーズです。

濡れ物と汚れ物の分け方

濡れ物は防水バッグやビニール袋に入れて分けておきます。汚れた衣類や調理器具も別の袋に入れると車内が清潔に保てます。濡れ物専用のバッグを用意すると扱いが楽になります。

到着後すぐに干せるようハンガーやロープ、洗濯バサミを用意しておくと便利です。濡れたシューズは別の袋に入れて他の荷物と分離してください。

小物をなくさない収納術

小物はジッパー付きの小分けポーチやラベルを使って整理します。カトラリーや調味料、工具などカテゴリーごとに分けると探しやすくなります。透明ポーチを使うと中身が一目で分かります。

車内やテント内で使う小物は常に定位置を決めておくと散らかりにくくなります。帰宅時には「使ったものを元のポーチに戻す」ルールを習慣化すると忘れ物が減ります。

チェックリストの作り方と活用法

チェックリストは持ち物をカテゴリ別に分け、出発前と帰宅時の2段階で使います。スマホのメモや印刷したリストにチェックボックスを作っておくと便利です。人と分担する場合は担当者を明記しておくとスムーズです。

チェックリストは季節や人数ごとにテンプレートを作り置きすると、次回以降の準備が楽になります。忘れ物があっても後から追加できる余裕を持つのがポイントです。

到着後の効率的な設営順

到着したらまず駐車位置とサイト配置を確認します。次にテント設営、タープ張り、荷物の配置、そして調理エリアの準備という順番が効率的です。寝具は早めに敷いておくと落ち着いて作業できます。

火器の設置や燃料の準備は最後に行い、安全確認をしてから使用します。設営中は役割を分担して時間短縮を図ると、余った時間をゆっくり過ごせます。

長く使うための手入れと保管のポイント

道具は乾かしてから収納する

道具は必ず乾かしてから収納してください。濡れたまま保管するとカビや金属の錆の原因になります。テントやタープは広げて乾かし、シュラフは陰干しして湿気を飛ばしましょう。

金属部分は水分を拭き取り、布製品は完全に乾いたら収納袋にしまいます。濡れた道具は早めに手入れして、次回の使用時に劣化を防ぎます。

破れや傷の簡単な補修法

小さな破れは補修テープや縫い糸で対処できます。テントやタープの破れには専用の補修パッチが便利です。ポールの亀裂は瞬間接着剤や補修用継ぎ手でつなぐと使用可能な場合があります。

補修キットを常備し、早めに手当てすることで道具の寿命が延びます。大きな損傷は専門店に相談することをおすすめします。

バッテリーや燃料の残量管理

モバイル電源やバッテリーは使用前に満充電しておきます。使用中は残量をこまめに確認し、予備を用意しておくと安心です。燃料は規定の容器に入れて保管し、残量は出発前と使用後に記録しておくと管理が楽になります。

シーズンオフにはバッテリーを完全放電させず、適切な保管電圧にしておくと寿命が延びます。燃料の保管は直射日光と高温を避けるのが基本です。

消耗品の補充と保管方法

消耗品は使用頻度を把握して、シーズン前にまとめて補充しておきます。ランタンの燃料、ガス缶、調味料、絆創膏などはストックを作っておくと現地で困りません。開封後の調味料は密閉容器に入れて保存すると品質が保てます。

消耗品は使い切りを意識して在庫管理を行い、古いものから使うようにするとムダが減ります。

シーズン前の点検の目安

キャンプシーズン前にはテントの縫い目やポールの状態、シュラフのファスナー、バッテリーの充電状態を確認してください。調理器具やランタンの点火テストも行っておくと安心です。

点検リストを作り、問題があれば早めに修理や交換を行うことで当日のトラブルを避けられます。点検は楽しいシーズンを無事に過ごすための大事な準備です。

忘れ物を防ぐ 当日の持ち物チェックリスト

当日のチェックリストは「寝具」「調理」「着火・火器」「照明・電源」「衣類」「衛生・救急」「工具・消耗品」「書類・貴重品」の8項目に分けると漏れが減ります。出発前に各項目を確認し、車に積み込む順番をイメージしておくとスムーズです。

チェックは二回行うと安心です。荷物を積み終えた段階で再度リストを見直し、忘れ物があればすぐに補充できるよう準備しておきましょう。安全で楽しいキャンプにするための最後のひと手間が大切です。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

休日は川や湖でのんびりカヌーを楽しむのが大好きなアウトドア女子です。自然の中で過ごす時間が心地よく、その魅力をもっとたくさんの人に知ってもらいたいと思い、記事を書き始めました。
これから「カヌーやキャンプをやってみたい!」と思った方が、一歩踏み出すきっかけになるような記事をお届けしていきます。

目次