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テント内がぐっと快適になるキャンプでのジョイントマット活用術

キャンプで過ごす時間をもっと快適にしたいと感じる人は多いはずです。ジョイントマットをテント内に敷くだけで、断熱性やクッション性が高まり、寝心地や室内の使い勝手がぐっと良くなります。荷物や設営の手間を抑えつつ家族やペットと安心して過ごせる点も魅力です。
ここでは用途別や素材別の選び方、設営や手入れのコツまでわかりやすくまとめます。実際のキャンプシーンをイメージしながら、自分に合ったマット選びの参考にしてください。

大人2人でも広々使える約200×140cm!特殊な凸凹面で保温性がよくキャンプがもっと快適に

目次

キャンプでジョイントマットを使うとテント内がぐっと過ごしやすくなる

ジョイントマットは簡単に敷けて撤収もしやすく、テント内の居心地を一段と良くしてくれます。軽量なものから厚手のクッションタイプまで種類が豊富で、断熱・クッション・防汚といった機能を兼ね備えています。テントの床に直接寝るよりも冷えや衝撃を和らげられるため、特に朝晩の気温差がある時期や、子ども連れのキャンプで役立ちます。

ジョイント式なのでサイズ調整がしやすく、汚れた部分だけ取り替えられる点も便利です。車中泊やリビングの床材としても使えるため、1枚あると幅広く活用できます。持ち運びやすさと効果のバランスを考えながら選べば、手軽に快適さをアップできます。

テントの床が冷えにくくなる

テント内の床は地面の冷気を直接受けやすく、特に秋冬や早朝は冷えて寝苦しくなります。ジョイントマットは床と体の間に空気層と素材の層を作ることで、冷気の伝わりを抑えます。EVAやウレタン素材は断熱性が高く、薄手のインナーマットよりも暖かさを確保しやすくなります。

薄手のマットでも数枚重ねれば断熱効果が上がり、寝袋やインフレータブルマットとの組み合わせでさらに保温力を向上させられます。夜間の冷えが気になる場合は、テント内全体に敷くか、就寝スペースだけ厚めに敷くと効率的です。

地面の凹凸を和らげて快適に眠れる

キャンプ場の地面は平らに見えても小さな石や根があって寝心地を損ないます。ジョイントマットは適度なクッション性でその凹凸を吸収し、身体にかかる点圧を分散します。結果として腰や肩への負担が減り、深い眠りに入りやすくなります。

敷き方の工夫でさらに効果が上がります。頭側と足側で厚みを変える、寝る場所だけを厚手にするなどの調整が可能です。寝具と組み合わせることで快適さを最適化できます。

小さな転倒の衝撃を減らす

テント内では荷物の出し入れや夜間の移動でつまずくことがあります。硬い地面に比べ、ジョイントマットは衝撃を和らげるため、軽い転倒や腰をついたときの痛みを抑えてくれます。これは年配の方や子ども連れのキャンプで安心感につながります。

ただし、高さのある落下や鋭利なものの衝撃には対応しきれないため、安全確保は別途行う必要があります。マット単体で万能ではない点を踏まえて使うとよいでしょう。

子どもとペットの移動が安心になる

ジョイントマットの柔らかさは、子どもやペットが走り回っても足腰への負担を軽くします。滑りにくい表面のものを選べば転倒リスクをさらに下げられますし、汚れても部分交換や洗浄で手入れしやすい点も便利です。

屋内のように安全な遊び場をテント内に作れるので、親が用事をしている間も比較的安心して見守れます。ペットの爪による傷つきや汚れを防ぐカバーを併用すると長持ちします。

車中泊やリビング拡張でも活躍する

ジョイントマットはテント以外でも使い勝手がよく、車中泊での床材やリビングスペースの延長にも向いています。車内の段差を埋めたり、座る・寝るスペースを柔らかく整えるのに便利です。畳んだり分解したりできるので収納や車載も手間が少ない点が利点です。

キャンプサイトでタープ下のくつろぎスペースに敷くと、地面の冷えや泥汚れを気にせず過ごせます。汎用性が高く、1セット持っていると用途が広がります。

コストを抑えて大きな効果を得られる

ジョイントマットは価格帯が広く、1000円台の薄手から高価な厚手タイプまで選べます。必要な厚みや耐久性を見極めれば、コストを抑えつつ快適性を大きく改善できます。特に頻繁にキャンプをする人は、初期投資で快適性が上がる効果を実感しやすいです。

まずは安価なものを試して、自分の使用感に合わせて買い替える方法も現実的です。長く使うつもりなら耐久性や手入れのしやすさを重視するとトータルコストを下げられます。

テント内が激変!キャンプにおすすめのジョイントマット5選

テントの床にジョイントマットを敷くだけで、地面の凹凸や冷気を遮断し、居住性が飛躍的に向上します。今回は、耐久性と断熱性に優れたキャンプに最適なジョイントマットを厳選してご紹介します。

FIELDOOR(フィールドア) ジョイントマット 45×45cm

キャンプギアでも定評のあるFIELDOORのジョイントマットは、厚さ1cmのEVA素材を採用しており、高いクッション性を誇ります。サイドパーツが付属しているため、テントの隅まで隙間なく綺麗に敷き詰められるのが大きなメリットです。

メーカーFIELDOOR
厚さ10mm
素材EVA樹脂
主な特徴サイドパーツ付き、防音・断熱効果
公式サイトFIELDOOR 公式

WEIMALL(ウェイモール) ジョイントマット 大判 60cm

大判サイズの60cmタイプは、広い2ルームテントなどの設営時間を大幅に短縮できるため、ファミリーキャンパーに最適です。水洗いに対応しており、キャンプ場で土汚れがついてもサッと拭き取れるメンテナンスのしやすさが魅力です。

メーカーWEIMALL
厚さ約10mm
素材PE樹脂
主な特徴60cmの大判サイズ、ノンホルムアルデヒド仕様
公式サイトWEIMALL 公式

アイリスプラザ ジョイントマット

抜群のコストパフォーマンスを誇り、Amazonでも常に上位にランクインする定番アイテムです。安価ながらもしっかりとした弾力があり、複数セットをまとめ買いして大型テントの全面に敷き詰めるような使い方も気軽にできます。

メーカーアイリスオーヤマ(アイリスプラザ)
厚さ約10mm
素材ポリエチレン
主な特徴圧倒的なコスパ、安定した品質と入手性
公式サイトアイリスオーヤマ 公式

タンスのゲン 極厚20mm ジョイントマット

圧倒的なクッション性を求めるなら、20mmの極厚タイプがおすすめです。地面に大きな石が転がっているキャンプ場でもほとんど凹凸を感じることなく、快適な睡眠環境を確保できます。

メーカータンスのゲン
厚さ20mm
素材PE樹脂(高密度)
主な特徴衝撃吸収性・遮音性抜群、冬キャンプに最適
公式サイトタンスのゲン 公式

モダンデコ 木目調ジョイントマット

機能性だけでなく、テント内をおしゃれに演出したいキャンパーに人気なのが木目調デザインです。リビングスペースのような温かみのある空間を作ることができ、SNS映えするサイト設営に貢献します。

メーカーモダンデコ
厚さ10mm
素材PE樹脂
主な特徴デザイン性が高い、お部屋感覚の設営が可能
公式サイトモダンデコ 公式

どの場面でジョイントマットが便利か

ジョイントマットは用途が広く、キャンプ以外の日常生活や車内、子どもの遊び場作りなどでも活躍します。敷く場所や目的に応じて素材や厚みを選べば効果を最大化できます。コンパクトに収納できるタイプもあるため、限られた車内スペースでも導入しやすい点が魅力です。

用途別の使い方を知れば、必要な枚数や配置も決めやすくなります。手入れのしやすさや耐水性も合わせて確認すると長く使えます。

インナーマット代わりに断熱とクッションを両立

ジョイントマットはインナーマットの代わりに使うことができます。断熱性がある素材を選べば、テント内の冷気を遮断して暖かさを保てます。クッション性があるため、インフレータブルマットと併用すると寝心地が向上します。

敷く範囲を就寝エリアだけに限定することで荷物を減らしつつ快適さを確保できます。軽量タイプを選べば設営の負担も少なくなります。

軽量で持ち運びやすく、座ってても疲れにくく朝までぐっすり眠れるマット

子どもの遊びスペース作りに最適

ジョイントマットは子どもの遊び場作りにぴったりです。クッション性で転倒時の衝撃を和らげ、汚れたら部分的に取り替えられるのでメンテナンスが楽です。防水性のあるタイプなら飲み物をこぼしても拭き取りやすく安心です。

折りたたみや分割で収納しやすい点も親にとって負担が少ないメリットです。遊び道具と一緒にまとめて持ち運べます。

椅子やテーブル下で床を守る

椅子やテーブルの下に敷くと、地面へのダメージや汚れを防げます。キャンプ場によってはサイトの地面保護が求められる場合もあり、マットを敷くことでマナーを守れます。固い床との接触で座るときの冷たさも和らぎます。

薄手でも十分な保護効果があるので、使い分けで費用対効果を高めることができます。

車内での簡易ベッドづくりに使える

車中泊では段差や硬さが寝心地を悪くしますが、ジョイントマットを敷けば簡易ベッドを作れます。形を合わせてカットすれば隙間を埋められ、寝返りもしやすくなります。車内の洗濯や汚れ対策にも役立ちます。

持ち運びや収納のしやすさを考えて、薄手のジョイントマットを複数枚用意するのも有効です。

キャンプ場での泥や汚れ対策として敷く

出入口や調理スペースに敷くと、泥や砂の侵入を抑えられます。汚れたら部分交換や拭き取りで対応できるので撤収時も楽になります。タープ下に敷いてくつろぎエリアと作業エリアを分けるのにも便利です。

濡れた地面でも使える防水タイプを選べば、雨天時の不快感を減らせます。

100円ショップ品で手軽に試せる場合がある

まず使ってみたい場合は100円ショップのジョイントマットを試すのも選択肢です。厚みや素材は限られますが、軽くて安価に用途確認できます。長期使用や耐久性が必要なら、のちに本格的な製品に買い替えるとよいでしょう。

試しに使ってみて、使い勝手や必要な厚みがわかれば失敗が少なくなります。

素材と厚みで失敗しないジョイントマットの選び方

ジョイントマット選びでは素材と厚みが重要です。断熱性、クッション性、耐久性、重さなどが変わるため、用途に合わせて選ぶと満足度が高まります。キャンプ用途なら防水性や耐熱性もチェック項目です。ここでは素材ごとの特徴や厚みの違いを分かりやすく解説します。

選び方のポイントを押さえれば、必要な枚数や重さも計算しやすくなります。

エアーマットと寝袋とこのマットがあればキャンプの寝心地が最高に!

EVAとウレタンの違いと用途の目安

EVAは軽くて水に強く、価格が手頃な点が魅力です。断熱性とクッション性のバランスが良く、キャンプの汎用マットとして人気があります。汚れがつきにくく拭き取りやすい点も実用的です。

ウレタンは柔らかく反発性があり、寝心地を重視する場合に向いています。ただし水に弱い製品もあるため、濡れる環境での使用や手入れに注意が必要です。耐久性を重視するなら密度の高いウレタンを選ぶとよいでしょう。

厚みの目安 1cmと2cmで何が変わる

厚みが1cmのマットは軽量で持ち運びが楽ですが、凹凸吸収や保温力はやや控えめです。短時間の休憩スペースや、下地が比較的平らな場所での使用に向いています。枚数を増やして敷くこともできます。

2cm程度の厚みになるとクッション性と断熱性がかなり向上し、就寝時の快適さが増します。ただし重さや収納スペースは増えるため、持ち運びと居住性のバランスを考えて選んでください。

密度で変わる寝心地と耐久性

同じ厚みでも密度が高い素材は沈み込みが少なく、長時間使ってもへたりにくい特性があります。寝心地を重視するなら密度の高いマットが安心です。逆に密度が低いと軽さは出ますが、長期間の使用でへたりやすくなります。

頻繁に使うなら耐久性を優先し、たまに使うなら軽さ重視で選ぶと満足度が高まります。

防水性と汚れ落ちのしやすさを確認する

キャンプでは泥や水がつく機会が多いため、防水性と表面の拭きやすさは重要です。表面コーティングがあるタイプは汚れが落ちやすく、手入れが楽になります。洗えるかどうかもチェックしておくとよいでしょう。

長く使うなら日常の手入れが負担にならない製品を選ぶことをおすすめします。

重さと収納性を使い方で比べる

厚みや素材で重さは大きく変わります。車での移動が主体なら厚手で重めのタイプでも問題ありませんが、徒歩や自転車キャンプなら軽量でコンパクトに収納できるものが向いています。収納時の厚さや分割できる仕様も確認しておくと持ち運びが楽になります。

目的に応じてバランス良く選んでください。

火器の近くで使うときは耐熱性に注意

焚き火やストーブの近くで使う場合は、耐熱性の低い素材は変形や焦げのリスクがあります。特にウレタンは高温に弱いものがあるため、火器周辺では耐熱性の高い製品や距離を確保する工夫が必要です。火の粉が飛ぶ場所では金属の遮熱板などを併用すると安心です。

安全面を優先して設置場所を選びましょう。

設営と組み合わせでテントの居心地を高める

ジョイントマットは敷くだけでなく、他のマットやギアと組み合わせることで居心地をさらに向上させられます。継ぎ目や段差をなくす工夫、滑り止めや固定方法、断熱を高める重ね方などを工夫するとテント内が快適な居場所になります。ここでは実用的な設営のポイントを紹介します。

ちょっとした手間で快適性と安全性が格段に改善します。

継ぎ目が浮かないようにつなぐ方法

ジョイントマットの継ぎ目が浮くとつまずきやすく、見た目も気になります。継ぎ目同士をしっかり噛み合わせることが基本ですが、長時間使う場合は専用の連結テープや両面テープで補強すると安定します。ズレ止めシートを下に敷くのも有効です。

敷く前に下地を平らに整えておくと、継ぎ目が馴染みやすくなります。

段差ができないカットと配置のコツ

テントの縁や車の段差に合わせてマットをカットすると、段差が少なく移動しやすい空間になります。カッターナイフで少しずつ切りながら合わせると失敗が少ないです。角は丸くカットすると引っかかりが減ります。

あらかじめ配置を決め、部分的に重ねて高さを調整する方法も使えます。

他のマットと重ねて保温性を上げる

インフレータブルマットやウレタンマットと重ねると断熱性と寝心地が向上します。下にジョイントマット、上にインフレータブルを置くと地面の冷えと凹凸を両方カバーできます。重ねる際は滑りにくい素材を選び、ずれ防止対策をすると安心です。

重ねすぎると収納や持ち運びが大変になるためバランスを考えてください。

ずれを防ぐ固定方法と滑り止め

マットがずれると安全性と快適性が落ちます。両面テープや滑り止めシート、家具の脚にゴムキャップを付けるなどの固定方法があります。特に車内や斜面では強めの固定が必要です。

簡易的にはマット同士を噛み合わせてから周囲を軽く押さえるだけでも効果があります。

火器の近くで使うときの安全策

火器周りは可燃物に注意が必要です。マットに直接火が当たらないように距離を取る、火の粉ガードや耐熱マットを敷くなどの対策をしましょう。ストーブ使用時は換気と熱源からの距離を確保し、夜間は特に注意してください。

素材によっては焦げや変形が起きるため、近接使用は避けるのが無難です。

テント形状に合わせて切る際の注意

カットする前に形を紙や布で型取りすると失敗が少なくなります。カッターは刃を新しくして、一度に切ろうとせず少しずつ切り進めるときれいに仕上がります。切り口は補修テープで保護するとほつれを防げます。

切る際は怪我に注意して、平らな場所で作業してください。

手入れから処分まで長く使える扱い方

ジョイントマットは手入れ次第で寿命が変わります。日々の簡単な手入れから汚れやカビ対応、補修や処分方法まで理解しておくと長く快適に使えます。最後まで無駄なく使い切るためのポイントを押さえておきましょう。

使い方に合わせて手入れと保管を工夫することで、替えの頻度を減らせます。

日常は乾いた布か水拭きで手入れ

普段の手入れは乾いた布や軽く湿らせた布で拭くだけで十分です。泥や砂は乾いてから払い落とすと作業が楽になります。表面がマット状の製品でも細かい溝に砂が残らないようにブラシで掃くとよいでしょう。

日常的に手入れしておくと汚れがこびりつきにくく、長持ちします。

汚れが目立つときの洗い方と乾かし方

汚れがひどい場合は水で丸洗いできるか確認してから洗いましょう。中性洗剤を薄めてスポンジで優しくこすり、流水でよくすすいでください。洗った後は陰干しで完全に乾かすことが大切です。

直射日光は変色や劣化の原因になるため、風通しの良い日陰で乾かすのがおすすめです。

カビや臭いが出たときのケア方法

湿気や汚れが原因でカビや臭いが出た場合は、まず風通しの良い場所で乾燥させます。軽いカビは薄めた酢水や重曹水で拭き取り、その後よくすすいで乾かしてください。強いカビや広範囲の場合は専門的なクリーニングや交換を検討する必要があります。

予防としては使用後にしっかり乾燥させ、収納前に汚れを落としておくことが重要です。

穴やほつれは補修テープで簡単補修

小さな穴や端のほつれは補修テープで補強できます。専用の補修テープや強力なビニールテープを使うと目立ちにくく補修できます。補修箇所は大きくなる前に早めに対応するのがポイントです。

大きな破損は張り替えや部分交換を検討してください。

使わなくなったら譲るか売るかの判断基準

使用年数や状態によって譲渡か売却かを判断します。目立つ汚れやへたりが少ない場合は譲る・売ることで再利用できます。衛生面や見た目が気になるときは譲渡を控えるのが親切です。

買い手や受け取り手に仕様やダメージを正直に伝えるとトラブルが少なくなります。

処分する場合の自治体と業者の選び方

ジョイントマットは素材によって捨て方が異なる自治体が多いです。自治体の分別ルールを確認し、指定の方法で処分してください。大きな量や業務的な廃棄は専門業者に依頼すると手間が省けます。

リサイクルや引取サービスがある場合もあるので、処分前に確認すると無駄なく処分できます。

選び方と扱いでキャンプのジョイントマットは頼れる装備になる

ジョイントマットは適切に選んで使えば、テント内の快適性と安全性を大きく高めてくれます。素材や厚み、密度、耐水性などを用途に合わせて選び、設営や手入れに気を配ることで長く活躍します。車中泊や子どもスペース、汚れ対策など幅広い場面で有用なので、一つ持っているとキャンプの幅が広がります。

自分のキャンプスタイルに合わせて最適な一枚を見つけ、心地よい時間を増やしてください。

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この記事を書いた人

休日は川や湖でのんびりカヌーを楽しむのが大好きなアウトドア女子です。自然の中で過ごす時間が心地よく、その魅力をもっとたくさんの人に知ってもらいたいと思い、記事を書き始めました。
これから「カヌーやキャンプをやってみたい!」と思った方が、一歩踏み出すきっかけになるような記事をお届けしていきます。

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