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バックパックキャンプのテントは何を選ぶ?失敗しない4基準と厳選6モデル

バックパックを背負って自然の中へ歩み出すバックパックキャンプにおいて、テント選びは旅の成否を分ける最大のポイントです。限られた積載量の中で、いかに軽量で、かつ過酷な天候から身を守れる空間を確保できるかが重要になります。今回は、バックパックキャンプ テントの選び方の基準から、今オンラインで購入できる信頼性の高いモデルまでを徹底解説します。

目次

バックパックキャンプ テントの最適な選び方

パッキング時の総重量を確認

バックパックキャンプにおいて、テントの重量は体力消耗に直結する最もシビアな要素です。一般的に、徒歩や公共交通機関を利用するスタイルでは、テントの総重量は2kg以下、理想を言えば1.5kg前後を目指すのが望ましいとされています。

近年の技術革新により、超軽量素材である「シルナイロン」や、非常に細く強靭なアルミ合金ポールを採用したモデルが増えています。これらは1kgを切るものも珍しくありませんが、軽ければ軽いほど生地が薄くなり、取り扱いに慎重さが求められる傾向があります。

重量を確認する際は、「本体重量(ミニマム重量)」と、ペグやガイラインを含めた「総重量(パッキング重量)」の両方をチェックしてください。わずか数百グラムの差であっても、数キロ、十数キロと歩く過程では、肩や腰への負担に大きな違いとなって現れます。

自分の体力と、他に持ち運ぶクッカーや寝袋の重量とのバランスを考え、無理のない範囲で最軽量の選択をすることが、キャンプ翌日の疲労感を軽減するコツです。軽量化にこだわりすぎるあまり、居住性や安全性を損なわないよう、トータルバランスを見極める力が必要となります。

収納時のコンパクトさ

重さと同様に重要なのが、バックパックの中に収まる「パッキングサイズ」です。テントの収納形状が細長いのか、あるいは円筒形に近いのかによって、バックパック内での配置のしやすさが大きく変わります。

多くのバックパック用テントは、ポールを別にして収納することで、布地部分をコンプレッションバッグなどでさらに小さく圧縮できるよう設計されています。収納時の長さがバックパックの幅を超えてしまうと、外付けせざるを得なくなり、枝に引っかかるリスクや雨天時の濡れが心配になります。

また、ポール自体の「仕舞寸法」も確認しておきましょう。ポールの1節が短い設計のものは、バックパックのサイドポケットや内部の隙間に収納しやすく、パッキングの自由度を格段に向上させてくれます。

コンパクトさは、単に「小さい」というだけでなく、「隙間に詰め込める柔軟性」があるかどうかという視点で選ぶのが正解です。特にソロ用の小型バックパックを使用する場合は、この収納サイズがパッキングの難易度を左右する決定打となります。

設営方法と構造の種類

バックパックキャンプで使用されるテントの構造は、大きく分けて「自立式」と「非自立式」の2種類が存在します。初心者の方や、設営場所が予測できない場所へ行く場合は、ポールを通すだけで形が維持される自立式が圧倒的に扱いやすいです。

自立式はコンクリートの上や岩場など、ペグダウンが難しい環境でも設営が可能であり、設営後の位置微調整も簡単に行えるメリットがあります。一方、非自立式(ワンポールテントなど)はポール数を減らせるため軽量ですが、設営には必ずペグ打ちが必要となり、慣れが求められます。

また、ポールと本体の接続方式には「スリーブ式」と「吊り下げ式」があります。吊り下げ式はフックを掛けるだけで設営できるため風に強く、雨の日でもインナーテントを濡らさずに設営しやすいといった特徴があります。

自分のスキルや、想定するキャンプ地のフィールド状況に合わせて構造を選ぶことが大切です。特に疲労困憊の状態でキャンプ地に到着した際、いかに短時間で、迷うことなく寝床を確保できるかは、安全管理の観点からも非常に重要と言えます。

耐水圧と耐久性の性能

山の天気は非常に変わりやすく、突然の豪雨に見舞われることも珍しくありません。バックパックキャンプ テントにおいて、フライシートの耐水圧は最低でも1,500mmから2,000mm程度は確保されているものを選びましょう。

ただし、耐水圧の数値が高ければ高いほど良いというわけではありません。数値を上げるためにコーティングを厚くすると、生地が重くなり、経年劣化によるベタつき(加水分解)が起きやすくなるデメリットもあるためです。

また、底面(フロア)の耐久性も重要です。バックパックキャンプでは軽量化のために薄い生地が使われることが多いですが、フロアの耐水圧は上部よりも高い3,000mm以上あると、地面からの浸水を防ぎやすくなり安心です。

耐久性に関しては、生地の厚さを表す「デニール(D)」という単位に注目してください。15Dや20Dといった非常に薄い生地は軽量ですが、尖った石や枝で裂けやすいため、取り扱いには注意が必要です。自分のスタイルが「軽さ重視」か「安心感重視」かを見極め、適切なスペックを選択しましょう。

厳選したバックパックキャンプ テント6選

【Naturehike】CloudUp2 超軽量モデル

圧倒的なコストパフォーマンスで、多くのバックパッカーから支持されるモデルです。自立式でありながら非常に軽量で、設営のしやすさと耐風性のバランスが取れています。初めてのバックパックキャンプ用として、予算を抑えつつ本格的な性能を求める方に最適です。

項目Naturehike CloudUp2 超軽量モデル
価格帯約18,000円
特徴軽量な自立式構造で設営が非常に簡単
公式サイト公式サイトはこちら

MSR ハバハバNX|軽量と居住性の両立

世界中のハイカーに愛されるバックパッキングテントの金字塔です。独自のポール構造により壁面が垂直に立ち上がるため、内部空間が非常に広く感じられます。軽量でありながら高い耐久性を持ち、長年の使用にも耐えうる信頼の一張りです。

項目MSR ハバハバNX
価格帯約80,000円
特徴広い居住空間と優れた耐久性を兼ね備えた定番モデル
公式サイト公式サイトはこちら

【GEERTOP】1人用テント 4シーズン対応

冬場のキャンプも視野に入れているなら、この4シーズンモデルが選択肢に入ります。スノースカートを備えており、冷気の侵入を防ぎます。二重構造のダブルウォール方式を採用しているため、結露にも強く、過酷な環境下での使用に適しています。

項目GEERTOP 1人用テント 4シーズン対応
価格帯約12,000円
特徴スカート付きで冬の冷気や雨風をシャットアウト
公式サイト公式サイトはこちら

NEMO ホーネットストーム|究極の軽量設計

1gでも荷物を軽くしたいUL(ウルトラライト)志向のハイカーから絶大な人気を誇ります。徹底した軽量化を図りながらも、居住性を確保するための工夫が随所に凝らされています。ダブルウォール構造ながら1kgを切る重量は、驚異的と言わざるを得ません。

項目NEMO ホーネットストーム 1P
価格帯約65,000円
特徴クラス最軽量を誇る本格的なULハイキング仕様
公式サイト公式サイトはこちら

バンドック ソロドーム1|高いコスパが魅力

日本のキャンプシーンで定番となった、非常にバランスの良いソロテントです。アルミ合金のポールを採用し、収納サイズもコンパクトにまとまります。必要な機能が過不足なく備わっており、ツーリングやバックパックキャンプの入門機として非常に優秀です。

項目バンドック ソロドーム1
価格帯約13,000円
特徴日本メーカーによる安心感と高い実用性
公式サイト公式サイトはこちら

【OneTigris】COSMITTO バックパッキング用

独特のデザインと機能性を兼ね備えた、個性派バックパッカーに人気のモデルです。六角形の構造により、風をいなしやすく、内部での着替えなどもスムーズに行える高さが確保されています。ミリタリーテイストのカラー展開も、無骨なキャンプスタイルにマッチします。

項目OneTigris COSMITTO
価格帯約18,000円
特徴耐風性に優れた形状と独創的なデザイン
公式サイト公式サイトはこちら

バックパックキャンプ テントを比較するポイント

自立式と非自立式の差

バックパックキャンプ テント選びで最初に迷うのが、自立式か非自立式かという点です。自立式はポールを組むだけで自立するため、ペグが刺さりにくい河原や岩場でも設営できる安定感があります。設営の手順が直感的で、風向きが変わった際にもそのまま持ち上げて向きを変えられるなど、機動力の高さが魅力です。

一方、非自立式(主にモノポールやトレッキングポールテント)は、ポールが少ない分、劇的に軽量化できるのが最大のメリットです。しかし、テントの形状を保つために最低数カ所のペグダウンが必須となり、地面の状態に左右されます。また、きれいに張るにはある程度の熟練が必要となるため、玄人好みの選択と言えます。

長距離を歩くトレイルでは非自立式の軽さが大きな武器になりますが、キャンプ地での安心感を優先するなら自立式に軍配が上がります。自分の経験値と、想定するフィールドの地面が土なのか砂利なのかといった情報を天秤にかけて判断することが重要です。

まずは自立式で設営の基本を学び、さらなる軽量化を目指したくなった段階で非自立式にステップアップするのも一つの方法です。どちらが正解ということはありませんが、自分の旅のスタイルにおいて「軽さ」と「設営の確実性」のどちらを優先するかを明確にしましょう。

居住空間の広さと形状

スペック表の「床面積」だけでは分からないのが、実際の居住空間の快適さです。特に天井付近の形状が重要で、ポールの交差位置が高いモデルや、サブポールを使用して壁を垂直に立たせているモデルは、座った時に頭がフライシートに触れにくく、圧迫感がありません。

バックパックキャンプでは、雨天時にテント内で数時間を過ごすことも想定されます。その際、テント内で座って食事ができるか、着替えができるかといった「高さ」の確保は、精神的な疲労度を大きく左右します。一般的に、1人用テントであれば室内の頂点高さが100cm前後あると快適に過ごせます。

また、前室(フライシートとインナーテントの間のスペース)の広さも比較すべき重要なポイントです。泥のついた靴や、バックパック本体を置くスペースがあることで、インナーテント内を広く、清潔に保つことができます。前室が広ければ、雨天時でも安全に火器を使用できるスペース(十分な換気が必要)が確保できます。

形状についても、ドーム型は耐風性に優れ、トンネル型は設営が早く居住空間が広いなど、それぞれ特徴があります。自分がテントの中でどのように過ごしたいかをイメージし、最適な「動線」と「空間」を提供してくれるモデルを選び抜きましょう。

ダブルウォールの構造

バックパックキャンプ テントには、メッシュなどのインナーとフライシートを重ねる「ダブルウォール」と、一枚の生地だけで構成される「シングルウォール」があります。日本の高温多湿な環境において、初心者から上級者まで幅広く推奨されるのは圧倒的にダブルウォールです。

ダブルウォールは2枚の生地の間に空気層ができるため、結露が発生してもインナーテント内に滴り落ちにくく、寝袋を濡らすリスクを軽減できます。また、インナーテントをメッシュ素材にすることで通気性を確保し、夏場の蒸し暑さを解消できるといったメリットもあります。

シングルウォールは部品点数が少ないため非常に軽量ですが、結露が激しく、壁面に触れるだけで服や寝具が濡れてしまうといったデメリットがあります。これを防ぐには高度な換気技術や知識が必要となるため、特別な理由がない限りはダブルウォールを選ぶのが無難です。

最近では、ダブルウォールでありながらシングルウォールに迫る軽量性を実現したハイブリッドなモデルも登場しています。重量の数字だけに目を奪われず、翌朝の撤収作業(結露の拭き取りなど)の手間まで考慮した上で、快適なダブルウォール構造を選択することをおすすめします。

価格と性能のバランス

バックパックキャンプ テントは、価格の幅が非常に広いアイテムです。1万円台で購入できる高コスパモデルから、10万円を超えるハイエンドモデルまで存在します。この価格差は、主に「素材の軽さ」と「耐久性」のバランスに起因しています。

高価なテントは、最先端の薄く強靭な素材を使用することで、軽量化と強度を極限まで両立させています。しかし、バックパックキャンプを始めたばかりの方が、いきなり最高級のテントを揃える必要があるかと言えば、必ずしもそうではありません。まずは信頼できるメーカーの中価格帯モデルから始めるのが賢明です。

一方で、安すぎるテント(数千円程度)はポールの強度が不足していたり、シーム処理(防水加工)が甘かったりすることが多く、強風や雨天時に破損するリスクが高まります。安全を買い、長く使い続けることを考えれば、最低でも1万5千円〜3万円程度のラインを目安にするのが良いでしょう。

自分がどれくらいの頻度で、どのような環境(標高や季節)でキャンプをするのかを冷静に判断してください。年に数回の低山キャンプであれば、コスパ重視のモデルで十分満足できるはずです。逆に、毎週のように山へ入るなら、投資した分だけの見返りがある高性能モデルを選ぶ価値があります。

バックパックキャンプ テント購入時の注意点

グラウンドシートの有無

テントを購入する際、意外と見落としがちなのが「グラウンドシート(フットプリント)」が付属しているかどうかです。バックパックキャンプ用のテントは軽量化のためにフロア生地が非常に薄く作られており、石や木の根の上に直接張ると、簡単に穴が開いてしまいます。

グラウンドシートは、テント本体を傷や汚れから守り、さらには地面からの湿気を遮断する役割を担います。メーカー純正のシートは、テントのポール末端に固定できるよう設計されており、風でズレることがないため非常に便利です。純正品が別売りの場合は、本体と合わせて予算に組み込んでおく必要があります。

もし純正品が高価な場合は、市販の「タイベックシート」などで代用することも可能ですが、テントのサイズに合わせてカットする手間がかかります。サイズが合わない大きなシートを使っていると、シートからはみ出した雨水がテントの底に溜まってしまう「浸水」の原因にもなります。

テントの寿命を延ばし、快適な睡眠環境を維持するためには、グラウンドシートは必須の装備です。購入時には必ずセット内容を確認し、付属していない場合は同時購入を強くおすすめします。その際、シート自体の重量もパッキング計画に含めることを忘れないでください。

ペグとロープの強度確認

テントに標準で付属しているペグは、あくまで「最低限」のものが多いのが実情です。特に軽量テントの場合、付属ペグがアルミ製の細いピンペグであったりすると、硬い地面ではすぐに曲がってしまい、使い物にならなくなることがあります。

バックパックキャンプでは、どんな地面状況でも確実にテントを固定できる信頼性が求められます。可能であれば、強度に定評のあるV字型やY字型のアルミペグ、あるいは少し重くなりますが鍛造ペグを数本混ぜて持参すると安心感が違います。軽量化を極めるなら、チタン製のペグへ交換するのも定番のカスタマイズです。

また、テントを支えるガイライン(張り綱)と、それを調整する自在金具の操作性も事前に確認しておきましょう。強風時にはガイラインがしっかり張られていることがテントの倒壊を防ぐ唯一の手段となります。暗い場所でも視認しやすい反射材入りのロープに交換しておくのも、実戦的な工夫です。

ペグやロープといった細かなパーツの信頼性は、過酷な天候下でこそ真価を発揮します。購入後に一度公園などで試し張りを行い、付属品で十分戦えるのか、それとも補強が必要なのかを見極めることが、フィールドでのトラブルを防ぐ第一歩となります。

撤収時のパッキング方法

テントの設営は誰でも丁寧に行いますが、意外と雑になりがちなのが撤収時のパッキングです。バックパックキャンプでは、限られた時間とスペースの中で、いかに効率よくテントを仕舞うかが、その後の行程に影響を与えます。

多くのテントには専用の収納袋が付属していますが、実はその袋に入れずに、インナーとフライをバラバラにしてバックパックの隙間に詰め込む「スタッフィング」という技法もあります。これにより、パッキングの隙間を埋めることができ、バックパック全体の重心バランスを整えやすくなります。

ただし、雨で濡れたテントをそのまま仕舞う場合は注意が必要です。濡れたまま他の装備と一緒に詰めると、寝袋や着替えまで濡らしてしまいます。防水のスタッフバッグ(ドライバッグ)を用意しておき、濡れたテントだけを隔離して収納できる体制を整えておきましょう。

また、ポールはバックパックの外側のサイドポケットに差し込み、布地部分は内部に収納するといった具合に、自分なりの「黄金パターン」を決めておくと撤収が劇的にスムーズになります。フィールドに出る前に、自宅で何度かパッキングのシミュレーションを行っておくことが大切です。

結露対策と通気性の確認

バックパックキャンプで避けて通れない問題が「結露」です。特に冷え込む朝方、テントの壁面がビショビショに濡れていることに驚く初心者の方は少なくありません。結露は外気と室温の温度差によって発生するため、いかに換気(ベンチレーション)を行うかが重要です。

テントを選ぶ際は、ベンチレーターの位置と数を確認してください。高い位置にベンチレーターがあるモデルは、暖まった空気が効率よく排出されるため、結露を軽減できます。また、インナーテントのメッシュ面積が広いほど通気性は高まりますが、その分、冬場は冷気が入りやすく寒さを感じやすくなります。

設営場所の選び方でも結露は変わります。川の近くや湿った草地を避け、風通しの良い高台に設営するだけで、翌朝の不快感は大きく軽減されます。それでも結露は完全に防げるものではないため、素早く拭き取れる速乾性のマイクロファイバータオルなどを携行するのがバックパッカーの知恵です。

結露を放置してパッキングすると、カビの原因になるだけでなく、テントが水分を吸って重くなってしまいます。通気性の良いテントを選び、適切な換気を行い、可能な限り乾燥させてから出発する。このサイクルを意識することが、バックパックキャンプを長く楽しむための秘訣です。

最適なバックパックキャンプ テントを選ぼう

バックパックキャンプ テントは、単なる寝床ではなく、自然の中でのあなたの大切な「家」となります。重量、コンパクトさ、居住性、そして耐久性。これらの要素のどこに優先順位を置くかは、あなた自身のキャンプスタイルや歩く距離、そして何より「どんな旅をしたいか」という想いによって決まります。

今回ご紹介した選び方の基準や厳選したモデルは、どれも多くの冒険者に愛されてきた信頼性の高いものばかりです。しかし、最終的に自分にぴったりの一張りを見つけるのは、スペック表の比較だけではなく、実際にそのテントの下で過ごす時間を想像することから始まります。自分がそのテントをバックパックから取り出し、美しい景色の中で設営する姿をイメージしてみてください。

高価な最新モデルも魅力的ですが、自分に扱いきれるバランスの取れたモデルを選ぶことが、結果として最も長く、深い相棒になってくれるはずです。まずは一つ、これだと思えるテントを手に取り、フィールドへ足を踏み出してみましょう。そこで経験する雨の音、朝の光、そして心地よい疲れの中で眠る体験は、きっとあなたの人生を豊かにしてくれるはずです。

自分だけの最高の拠点を見つけ、自由なバックパックキャンプの旅を存分に楽しんでください。あなたの冒険が、素晴らしいものになることを心から願っています。

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この記事を書いた人

休日は川や湖でのんびりカヌーを楽しむのが大好きなアウトドア女子です。自然の中で過ごす時間が心地よく、その魅力をもっとたくさんの人に知ってもらいたいと思い、記事を書き始めました。
これから「カヌーやキャンプをやってみたい!」と思った方が、一歩踏み出すきっかけになるような記事をお届けしていきます。

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