安いタープを失敗せず選ぶコツとは?おすすめ6選と耐水圧の見極め方

キャンプ初心者からベテランまで、今最も注目を集めているのが「ワークマンのタープ」をはじめとする低価格で高品質なアイテムです。タープを安く手に入れて、浮いた予算で他のギアを充実させたいと考えるのは自然な流れでしょう。しかし、安さだけで選ぶと「日差しが防げない」「雨漏りした」といった失敗を招くこともあります。

この記事では、コスパ最強のワークマン製品を軸に、今選ぶべきおすすめの安いタープを徹底比較し、失敗しない選び方を解説します。

強い日差しも雨もこれ一枚でしのげて安心!コンパクトで軽くてとっても使い勝手のよい万能タープ

目次

ワークマンや安いタープを選ぶ際の基準

遮光性や防水性能で選ぶ

タープ選びにおいて、最も基本的かつ重要なスペックが「遮光性」と「防水性能」です。これらはキャンプ当日の天候に関わらず、快適さを左右する大きな要因となります。まず防水性能については、「耐水圧」という数値に注目してください。

一般的なキャンプであれば、耐水圧1,500mmから2,000mm程度あれば十分な雨をしのぐことができます。ワークマンの製品を含む安いタープでも、この基準をクリアしているものは多いですが、縫い目のシームテープ加工が丁寧になされているかどうかも重要なチェックポイントになります。

次に遮光性ですが、これは「涼しさ」に直結します。ポリエステル素材のタープの場合、裏面に「シルバーコーティング」や「ブラックコーティング」が施されているものを選ぶと、夏場の強い日差しを効果的に遮断してくれます。

一方で、最近トレンドとなっている「TC素材(ポリコットン)」は、生地自体に厚みがあり、火の粉に強いだけでなく、非常に高い遮光性を備えているのが特徴です。安い買い物にするためには、自分がどの程度の遮光性を求めているのか、また雨天時の使用をどの程度想定しているのかを明確にしておきましょう。

設営時のサイズで選ぶ

安いタープを選ぶ際に、意外と見落としがちなのが「設営時の有効面積」です。ワークマンなどの店舗で見るとコンパクトに感じても、実際にフィールドで広げると、ポールの高さや張り方によって影の大きさが大きく変わります。

ソロキャンプであれば3m×3m程度のレクタ(長方形)タープや、設営が簡単なヘキサ(六角形)タープで十分ですが、2人以上でのキャンプや、テーブル・チェアをゆったり配置したい場合は4m×4m以上のサイズが必要になります。

サイズ選びのコツは、使用人数プラス1名のゆとりを持つことです。例えば2人でのキャンプなら3〜4人用のサイズを選ぶと、荷物置き場を確保しつつ雨の吹き込みを防ぐことができます。ただし、サイズが大きくなればなるほど、風の抵抗を受けやすくなり、設営の難易度も上がります。

自分がメインで行うキャンプスタイルを想定し、必要最低限のサイズを見極めることが、無駄な出費を抑えるポイントになります。特に安いモデルは大型になればなるほど生地のたわみが出やすいため、しっかりとしたテンションをかけられるサイズ感を選びましょう。

付属品の内容で選ぶ

「本体価格は安いけれど、結局追加で買い足して高くついた」という失敗は、タープ購入時によくあるパターンです。チェックすべきは、ポール、ペグ、ガイロープ、そして収納ケースがセットに含まれているかどうかです。特にワークマンなどの低価格帯モデルでは、ポールが別売りになっているケースも少なくありません。

もし手元にポールを持っていない初心者の場合は、最初からポールが同梱されているフルセットモデルを選んだ方が、トータルのコストパフォーマンスは高くなります。

また、付属している「ペグ」の品質も確認が必要です。安いタープに付属するペグは、プラスチック製や細いスチール製のピンペグであることが多く、硬い地面ではすぐに曲がってしまいます。付属のペグでそのまま設営できるのか、それとも別途鋳造ペグなどを購入する必要があるのかを考慮に入れて予算を立てましょう。

ガイロープについても、反射材入りのものや太さのあるものがあらかじめセットされていると、夜間の安全性が高まり、追加購入の手間が省けます。付属品の充実度は、実質的な価格を判断する上で非常に重要な要素です。

収納時の重さで選ぶ

タープの利便性を左右するのが、パッキング時のサイズと重量です。車でのキャンプであればそれほど気にする必要はありませんが、バイクツーリングや徒歩キャンプ、あるいは家での保管スペースを考慮すると、軽さは正義となります。

ワークマンのタープは比較的軽量なモデルが多いですが、素材によって重量は劇的に変わります。ポリエステル製のタープは非常に軽くコンパクトにまとまりますが、TC素材(ポリコットン)は生地の厚みがある分、重量が2倍から3倍になることも珍しくありません。

重量を左右するもう一つの要因は「ポールの材質」です。スチール製のポールは頑丈ですが重く、アルミ合金製は軽くて持ち運びに適しています。安いタープセットの多くはコストを抑えるためにスチールポールを採用していますが、頻繁に持ち運ぶのであれば、少し予算を足してでもアルミポール採用モデルを選ぶか、タープ本体だけを軽量なものにするという選択肢もあります。

収納袋に入れた時の長さが、自分の車の荷室やザックに収まるかどうかも事前に確認しておきましょう。持ち運びが億劫になると、せっかく買ったタープの出番が減ってしまうため注意が必要です。

低価格で高品質な人気のおすすめタープ6選

【ワークマン】BASICドームテント用タープ

ワークマンの代名詞とも言える、驚異のコストパフォーマンスを誇るタープです。非常に軽量で、ソロキャンプやサブの影作りとして最適です。設営がシンプルで、キャンプ初心者でも迷わず扱えるのが魅力です。

項目BASICドームテント用タープ
価格帯4,900円前後
特徴軽量コンパクトで持ち運びに特化。ワークマンのテントと連結可能。
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【Soomloom】TC素材のヘキサタープ

Amazonで絶大な支持を得ているSoomloomのTCタープです。この価格帯でポリコットン素材を採用しており、焚き火の火の粉に強く、濃い影を作ることができます。質感も高く、高級感のあるサイトを構築できます。

項目Soomloom TCタープ Adranus
価格帯7,000円〜9,000円前後
特徴火の粉に強いTC素材。高い遮光性と耐久性を誇るAmazonベストセラー。
公式サイト公式サイトはこちら

【Unigear】防水加工のレクタタープ

防水性能を重視するならUnigearが有力な候補になります。耐水圧3,000mm以上の高いスペックを持ち、裏面のシルバーコーティングによる熱遮断効果も抜群です。サイズ展開が豊富で、スタイルに合わせて選べます。

項目Unigear 防水タープ
価格帯3,000円〜5,000円前後
特徴圧倒的な耐水圧と遮熱性。ループが多く様々な張り方にアレンジ可能。
公式サイト公式サイトはこちら

【BUNDOK】スクエアタープTC(BDK-20)

武骨なキャンプスタイルを好む層から支持されるBUNDOK。四角形のスクエア形状は設営バリエーションが豊富で、プライバシー確保もしやすいです。落ち着いたカラーリングがキャンプシーンに馴染みます。

項目BUNDOK スクエアタープ TC
価格帯10,000円前後
特徴軍幕風のスタイルに合うTC素材。耐久性が高く、ソロからデュオに最適。
公式サイト公式サイトはこちら

【DOD】いつかのタープ|初心者向けセット

「これ一つ買えばOK」という安心感が魅力のDOD。ポール、延長テープ、ペグなど必要なものがすべて揃っています。独特の形状が美しい影を作り、キャンプサイトを華やかに演出してくれます。

項目いつかのタープ(TT5-631)
価格帯9,000円〜10,000円前後
特徴初心者でも設営しやすいオールインワン仕様。デザイン性と機能性を両立。
公式サイト公式サイトはこちら

【キャプテンスタッグ】プレーナヘキサタープ

日本のキャンプシーンを支え続ける老舗ブランドの定番品。価格の安さはもちろん、取り扱いのしやすさから親子二代で愛用するユーザーも。迷ったらこれ、と言われるほどの安定した品質が魅力です。

項目プレーナヘキサタープセット M-3155
価格帯5,000円〜6,000円前後
特徴信頼の国内メーカー製。広々とした影を作れる大型のヘキサ形状。
公式サイト公式サイトはこちら

安いタープを比較する際に重要なチェック項目

耐水圧の数値を比較する

タープのスペック表で最初に見るべきは「耐水圧」です。これは生地がどれだけの水圧に耐えられるかを示す数値で、安いタープを比較する際の客観的な基準になります。

一般的に、傘の耐水圧が500mm程度、レインウェアが10,000mm以上と言われますが、タープの場合は1,500mm〜2,000mmが標準的です。もし、ワークマン以外の格安メーカーを比較していて耐水圧が1,000mmを下回るような場合は、霧雨程度なら凌げますが、本格的な雨天時には生地から水が染み出してくるリスクが高まります。

ただし、「数値が高ければ高いほど良い」というわけでもありません。耐水圧を上げるためにコーティングを厚くすると、生地の通気性が損なわれ、夏場にタープの下が蒸し風呂状態になることがあります。また、コーティングは経年劣化で剥がれてくるため、メンテナンスのしやすさも考慮すべきです。

自分が「雨でも絶対にキャンプに行く」スタイルなのか、「雨予報ならキャンセルする」スタイルなのかによって、重視すべき耐水圧の基準を決めると、最適な一枚を選びやすくなります。

設営に必要なポールの有無

商品画像にポールが写っていても、実際には別売りであるケースは珍しくありません。特に価格が数千円台の格安タープでは、本体とガイロープのみのセット販売が多いです。ワークマンのタープもモデルによって構成が異なるため、購入前に必ずセット内容を確認してください。

ポールを別途購入する場合、安価なスチール製なら2本で2,000円程度、軽量なアルミ製なら4,000円〜6,000円程度の追加費用が発生します。この「隠れたコスト」を計算に入れずに比較すると、最終的な支払額で後悔することになります。

また、付属ポールの「高さ」と「太さ」も重要です。2m以下のポールはソロキャンプには適していますが、家族で使うには頭上が窮屈になります。また、ポールの直径が細すぎると、強風時にしなったり折れたりする危険があります。安いセットに付属しているポールは必要最低限の強度であることが多いため、メインポールだけはしっかりとした太さのものを別途用意するというベテランキャンパーも少なくありません。セット内容の有無だけでなく、そのポールの品質まで踏み込んで比較することが、安全で快適なキャンプへの近道です。

生地の厚みと耐久性を確認

タープの耐久性は、生地の厚みを示す「デニール(D)」や「タフタ(T)」という単位である程度判断できます。安いタープの中には、非常に薄い75D程度のポリエステルを使用しているものがありますが、これは軽量な反面、鋭利な枝に引っ掛けたり強風で煽られたりした際に裂けやすいという弱点があります。

一方で、150Dや210Dといった厚手の生地を採用しているモデルは、重量は増しますが遮光性が高く、数シーズンにわたって使い続けることができる耐久性を備えています。

また、生地の種類(ポリエステル、ナイロン、TC素材)によっても耐久性の質が変わります。ポリエステルは加水分解によるベタつきが発生しやすい反面、乾燥が早く扱いやすいです。TC素材はカビに気をつける必要がありますが、紫外線による劣化が比較的遅く、火の粉にも強いという特性があります。安い買い物だからこそ、1年で使い捨てるのか、3年は使い続けたいのかという視点で、生地のスペックを比較検討することが重要です。特にワークマンのような実用性重視のブランドは、生地の耐久性と価格のバランスが非常に優れています。

ユーザーの口コミ評価を確認

スペック表だけでは分からない「本当の使い勝手」を知るには、実際の購入者の口コミが最も信頼できる情報源になります。AmazonなどのECサイトでレビューを確認する際は、単に星の数を見るだけでなく、「雨の日の使用感」「風に対する安定性」「縫製のアラ」について言及しているコメントを重点的にチェックしましょう。

特に安いタープの場合、「届いた時点でシームテープが剥がれていた」といった初期不良に関する報告がないかを確認することは必須です。

また、ワークマンなどの人気商品はSNSでも多くの投稿があります。「設営が簡単だった」「思ったより影が薄かった」といったリアルな声は、自分が使うシーンをイメージする上で非常に役立ちます。ただし、一部の極端に悪いレビューは、設営方法のミスや過酷な環境下での使用によるものである可能性もあるため、複数のレビューを読み合わせることが大切です。

多くの人が「コスパが良い」と評価している商品は、やはりそれなりの理由があります。自分と同じキャンプスタイルのユーザーがどのように感じているかを、比較の最終判断材料にしましょう。

タープ購入時の注意点と長く愛用するコツ

別売りのペグの必要性

安いタープセットに付属しているペグは、多くの場合「おまけ」程度の性能だと考えてください。地面が柔らかい芝生であれば問題ありませんが、キャンプ場の地面が硬かったり、石が混じっていたりすると、付属のスチールピンペグは一度のハンマー打ちで簡単に曲がってしまいます。

タープはテント以上に風の影響を受けやすく、ペグが抜けると本体が飛んでいくだけでなく、周囲のキャンパーに怪我をさせる恐れもあります。安全を第一に考えるなら、最低でもメインポールを固定する箇所だけでも、鋳造ペグや強度の高い鍛造ペグを別途用意することをお勧めします。

ペグを買い足す際は、30cm程度の長さがあるものを選ぶと、砂地や柔らかい地面でもしっかりと効いてくれます。安いタープ本体で浮いた予算を、こうした「見えない土台」に投資することで、結果的に長く安全にキャンプを楽しむことができるようになります。

ペグを新調するだけで、設営の安定感は劇的に向上し、風が吹くたびにハラハラすることもなくなります。タープ購入とセットで、信頼できるペグの導入をぜひ検討してみてください。

強風時の使用に関する注意

タープを使用する上で最大の敵は「風」です。安いタープは生地が薄かったり、ループの縫製が簡易的であったりすることがあるため、強風下では想定以上の負荷がかかり、破損の原因になります。

特にワークマンなどの軽量モデルは、風を逃がすための工夫が少ないこともあるため、風速が5mを超えるような予報が出ている場合は、無理に設営しない、あるいはタープを低く張るなどの対策が必要です。キャンプ場での突風は予測が難しいため、常に「もし風が強くなったらどう撤収するか」を頭に入れておきましょう。

風対策の基本は、風上側のポールを短くして風を逃がすことや、ガイロープの角度を適切に保つことです。また、夜寝る前やサイトを離れる際には、万が一に備えてタープを畳んでおくのがベテランの知恵です。「まだ大丈夫」という過信が、お気に入りのギアを壊すだけでなく、周囲へのトラブルに発展することもあります。

安い製品だからといって過酷な環境で無理をさせず、状況に合わせて賢く使い分けることが、安全にキャンプを楽しむための最も重要なマナーです。

使用後の乾燥と清掃方法

タープを長持ちさせるための最大の秘訣は、使用後のケアにあります。特に雨に降られた場合はもちろん、晴天の日でも朝露などで生地は湿っています。濡れたまま収納袋に放置してしまうと、数日でカビが発生したり、生地のコーティングが剥がれる「加水分解」を早めたりすることになります。キャンプ場を出る前に完全に乾燥させるのが理想ですが、天候の問題で難しい場合は、帰宅後に必ずベランダや公園などで広げて、芯まで乾燥させてください。

また、撤収時に汚れを落とすことも忘れないでください。泥や鳥の糞、樹液などが付着したままにしておくと、生地の繊維を傷める原因になります。汚れた箇所は硬く絞った布で優しく拭き取り、洗剤を使用する場合は中性洗剤を薄めて使いましょう。強い力で擦ると、防水コーティングが削れてしまうため注意が必要です。

手間はかかりますが、このひと手間を惜しまないことで、安いタープであっても何年も綺麗な状態で使い続けることが可能になります。

撥水スプレーでの手入れ

購入当初は綺麗に水を弾いていたタープも、使い続けるうちに徐々に撥水性能が低下してきます。水が玉にならず、生地に染み込むようになってきたら、撥水スプレーでのメンテナンスを行いましょう。市販のテント・タープ用撥水スプレーをムラなく吹き付けるだけで、水弾きが復活し、雨天時の撤収も格段に楽になります。撥水性が維持されていると、汚れも付着しにくくなるため、結果的に生地の保護にも繋がります。

メンテナンスのタイミングは、1シーズンに一度、あるいは3〜5回のキャンプごとに行うのが目安です。特に日差しが強い夏場に使用すると、紫外線によって表面の加工が傷みやすいため、早めのケアが効果的です。安いタープだからと使い捨てにするのではなく、定期的な手入れを行うことで、道具への愛着も湧いてきます。

ワークマンの製品も、こうしたメンテナンスを重ねることで、価格以上のパフォーマンスを長期にわたって発揮してくれるはずです。

安くてコスパ最強のタープでキャンプを楽しもう

「タープ 安い ワークマン」というキーワードで辿り着いたあなたにとって、最高の相棒となる一枚は見つかったでしょうか。かつては「安いタープ=安物買いの銭失い」と言われた時代もありましたが、現在はワークマンをはじめ、SoomloomやDOD、キャプテンスタッグといったメーカーが、驚くほどの企業努力で高品質なアイテムを低価格で提供しています。

予算を抑えつつも、機能性やデザイン性を妥協しない選択ができるようになったのは、現代のキャンパーにとって非常に幸せなことです。

タープが一枚あるだけで、キャンプサイトの快適性は劇的に向上します。強い日差しから肌を守り、急な雨でも慌てずに食事を楽しむことができる。そんな贅沢な空間が、わずか数千円の投資で手に入ります。今回ご紹介した選び方の基準や注意点を参考にすれば、安い買い物であっても失敗することはありません。

大切なのは、スペックの数値だけに惑わされるのではなく、自分のキャンプスタイルに合った最適なバランスを見つけることです。

キャンプは道具を揃える過程も楽しいものですが、その道具を使って自然の中で過ごす時間こそが本番です。安くて優秀なタープを賢く選び、浮いたお金で美味しい食材を買ったり、次のキャンプ地への旅費に充てたりして、より豊かなアウトドアライフを満喫してください。

この記事が、あなたのキャンプライフをより彩り豊かなものにする手助けになれば幸いです。さあ、あなたにぴったりのタープを持って、フィールドへ出かけましょう!

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この記事を書いた人

休日は川や湖でのんびりカヌーを楽しむのが大好きなアウトドア女子です。自然の中で過ごす時間が心地よく、その魅力をもっとたくさんの人に知ってもらいたいと思い、記事を書き始めました。
これから「カヌーやキャンプをやってみたい!」と思った方が、一歩踏み出すきっかけになるような記事をお届けしていきます。

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