新富士バーナーの使い方と選び方を4ポイントで整理!人気6モデル比較で失敗回避

新富士バーナー(SOTO)の製品は、その高い技術力と信頼性から、多くのキャンパーにとって「外せない逸品」となっています。ただ、種類が豊富な新富士バーナーの使い方や自分に最適なモデル選びに迷う方も多いはず。本記事では、初心者からベテランまで納得できる、失敗しないバーナー選びのポイントと活用術を徹底解説します。

手のひらに、すっぽり収まる超小型強力耐風バーナー!確実な着火ができて炎の大きさも細く使いやすい

目次

新 富士 バーナー の使い方で選ぶ際の重要ポイント

使用する燃料の種類

新富士バーナー(SOTO)の製品を選ぶ際、まず最初に検討すべきは使用するガスの種類です。一般的に、カセットボンベ(CB缶)とアウトドア缶(OD缶)の2種類が存在します。

CB缶は、スーパーやコンビニでも手に入る手軽さが最大の魅力です。コストパフォーマンスも非常に高く、日常のキャンプや庭でのバーベキューにおいて経済的なメリットを享受できます。

一方、OD缶はプロ仕様の火力が魅力で、極寒の雪山や標高の高い場所でも安定した火力を発揮するように設計されています。自分のキャンプスタイルが「手軽さ」重視か「過酷な環境」重視かを考えることが第一歩です。

新富士バーナーのモデルには、CB缶専用のものとOD缶専用のもの、あるいは変換アダプターが使えるものなど、多岐にわたる選択肢が用意されています。燃料の互換性は、他のキャンプギアとの兼ね合いでも重要になります。

例えば、ランタンと同じ燃料に統一することで、持ち運ぶ荷物を減らすことが可能です。また、予備の燃料をどこで調達できるかという点も、長旅や遠征キャンプでは重要な判断基準となります。

燃料の種類によってバーナー自体の構造も変わるため、まずは自分がどのようなシーンで最も多く火を使うのかを想像してみましょう。そのイメージが明確になれば、自ずと選ぶべきモデルが絞られてくるはずです。

耐風性能の高さを確認

屋外で火を扱うキャンプにおいて、風は最大の敵です。風によって火が煽られると、熱がクッカーに伝わりにくくなり、調理に時間がかかるだけでなく、燃料の無駄遣いにもつながります。

新富士バーナーの多くのモデルには、独自の耐風設計が施されています。特に注目すべきは、バーナーヘッドの形状です。ヘッドがすり鉢状になっているモデルは、風の影響を受けにくく、安定した燃焼を維持できます。

また、バーナーの縁が高くなっている「ウィンドスクリーン」一体型のデザインも、風の強い海辺や尾根沿いでのキャンプでは非常に頼もしい存在となります。風防を別途用意する手間も省けます。

耐風性能は、単に火が消えないことだけを指すのではありません。いかに効率よく熱を上に伝えるかという「燃焼効率」にも直結します。これにより、お湯を沸かすスピードが劇的に変わります。

もし、あなたが登山や冬キャンプ、あるいは風が吹きやすい湖畔でのキャンプを好むのであれば、この耐風性能は最優先事項となるでしょう。数値上の火力だけでなく、実環境での強さを確認してください。

スペック表にある「発熱量」だけでなく、ヘッドの構造や風の影響を考慮した設計思想まで読み解くことが、プロの道具選びの醍醐味です。安定した火力が、キャンプ飯の質を大きく左右するのです。

本体の収納サイズを比較

キャンプギアの収納性は、移動手段やパッキングの快適さに直結する重要な要素です。新富士バーナーの製品は、非常にコンパクトに折りたためるモデルが多いのが特徴です。

ソロキャンプやバックパッキング、自転車ツーリングなどで移動する場合は、手のひらに収まるほどの極小サイズに折りたためるモデルが重宝されます。1gでも軽く、1mmでも小さくしたいというニーズに応えてくれます。

一方で、オートキャンプがメインであれば、多少サイズが大きくても、展開した時の安定感や大きな鍋を載せられる耐荷重性能を重視した方が、ストレスなく調理を楽しむことができます。

収納時のサイズだけでなく、「収納ケースの形状」もチェックポイントです。ハードケースに入っているモデルは衝撃に強く、ソフトポーチのモデルは隙間にパッキングしやすいという利点があります。

また、組み立ての工程がシンプルかどうかも重要です。パッと広げてすぐに火をつけられるモデルは、設営で疲れている時や、朝起きてすぐコーヒーを飲みたい時にその真価を発揮します。

自分が持っているクッカーの中にスタッキング(収納)できるかどうかも確認しておきましょう。無駄なスペースをなくすパッキングは、キャンプの準備をより楽しく、スマートなものにしてくれます。

点火のしやすさを重視

バーナーの点火方式には、主に圧電点火装置(イグナイター)付きのものと、ライター等で手動点火するものがあります。新富士バーナーの多くは、便利なプッシュ式の点火装置を備えています。

手袋をしたままでも押しやすい大型のスイッチや、確実に火花を飛ばす機構は、キャンプの快適さを左右します。特に寒冷地では指先が思うように動かないため、点火のしやすさは安全性にも関わります。

最近のモデルでは、点火スイッチの配置が工夫され、火傷の心配が少ない場所に設置されているものも増えています。操作性が良いということは、それだけ調理に集中できるということです。

ただし、高所や極低温下では電子点火が機能しにくい場合があることも理解しておく必要があります。そのため、優れた点火装置があっても、予備のライターを携行するのがベテランの嗜みです。

また、点火時のガスの出方の微調整が可能かどうかも重要です。弱火から強火までスムーズにコントロールできるバルブを備えたモデルは、炊飯などの繊細な火加減を必要とする料理に最適です。

点火は調理のスタートラインです。そこで手間取ってしまうと、せっかくのリラックスタイムが台無しになりかねません。自分の手に馴染み、直感的に操作できるモデルを選ぶことが、長く愛用する秘訣です。

厳選した新富士バーナーの人気モデル6選

SOTO レギュレーターストーブ ST-310|定番のベストセラー

「迷ったらこれ」と言われるほどの超定番モデル。CB缶を燃料とし、マイクロレギュレーター搭載で外気温に左右されにくい安定した火力を発揮します。豊富なカスタムパーツも魅力の、一生モノのバーナーです。

商品名SOTO レギュレーターストーブ ST-310
価格帯約6,000円〜7,000円
特徴マイクロレギュレーター搭載で低温時も安定。CB缶対応で高コスパ。
公式サイト公式サイトはこちら

SOTO ウィンドマスター SOD-310|強風でも安定した火力

登山家からも絶大な信頼を得ているOD缶専用モデル。独自のすり鉢状バーナーヘッドにより、防風板がなくても強風下で火が消えません。驚くほどの軽量さと沸騰までの速さは、過酷な環境で真価を発揮します。

商品名SOTO マイクロレギュレーターストーブ ウィンドマスター SOD-310
価格帯約8,000円〜9,500円
特徴圧倒的な耐風性能。ゴトクの着脱が可能で極めて軽量・コンパクト。
公式サイト公式サイトはこちら

SOTO レギュレーターストーブ ST-340|進化した大鍋対応機

ベストセラーST-310の進化版。火口が広くなり、大きなクッカーでも均一に熱を伝えることが可能になりました。標準で点火アシストレバーが装備されており、操作性が格段に向上しています。

商品名SOTO レギュレーターストーブ Range(レンジ) ST-340
価格帯約8,000円〜9,000円
特徴ミドルサイズのクッカーに最適。点火スイッチが押しやすく進化。
公式サイト公式サイトはこちら

SOTO レギュレーターストーブ FUSION ST-330|分離型で安定

ボンベと火口を離して使用する分離型モデル。大きな鍋や鉄板を使ってもボンベが熱くなる心配がなく、重心が低いため抜群の安定感を誇ります。不整地でのキャンプでも安心して料理が楽しめます。

商品名SOTO レギュレーターストーブ FUSION(フュージョン) ST-330
価格帯約9,500円〜11,000円
特徴重心が低く安定感抜群。ダッチオーブン等の重い鍋も使用可能。
公式サイト公式サイトはこちら

SOTO スライドガストーチ ST-487|耐風仕様の強力ライター

火口が伸びるため、安全に着火ができる耐風バーナー。カセットガスから直接燃料を充填できる経済性が特徴です。キャンプの焚き火から日常の炙り料理まで、1本持っておくと非常に便利なツールです。

商品名SOTO スライドガストーチ ST-487
価格帯約2,500円〜3,500円
特徴火口が最大75mm伸びる。耐風温度1,300度の強力な極細炎。
公式サイト公式サイトはこちら

SOTO フィールドチャッカー ST-450|本格的な木炭着火が可能

カセットガスに取り付けるだけで強力な炎が得られるトーチ。空気調整機能付きで、柔らかい炎から強力な集中炎まで自在に操れます。炭起こしが劇的に楽になるほか、料理の仕上げの「炙り」にも最適です。

商品名SOTO フィールドチャッカー ST-450
価格帯約2,500円〜3,500円
特徴逆さ使用が可能。炭起こしや料理の炙りなど幅広く活躍。
公式サイト公式サイトはこちら

新富士バーナーのモデルを比較する際のポイント

マイクロレギュレーター

新富士バーナーの代名詞とも言えるのが「マイクロレギュレーター」です。これは、外気温が下がったり、連続使用によってボンベが冷えたりしても、安定した火力を維持するための画期的な機構です。

通常のガスバーナーは、ボンベ内の圧力が低下すると火力が弱まってしまいます。特に冬場のキャンプでは、お湯がなかなか沸かないというストレスを感じることが多いのですが、この機構があれば解決します。

マイクロレギュレーター搭載モデルは、マイナス5度といった過酷な環境でも安定した燃焼を続けることができます。これは、精密なバルブがガスの流出量を自動で調整してくれるおかげです。

夏場のキャンプしかしないのであれば必須ではありませんが、春先や秋口の夜冷え、さらには冬キャンプも視野に入れているのであれば、間違いなく搭載モデルを選んでおくべきです。

火力の安定性は、単に便利というだけでなく、調理時間の計算ができるという安心感に繋がります。料理の出来栄えにこだわりたい人ほど、この見えない技術の価値を実感することでしょう。

五徳の形状と安定感

バーナーを選ぶ際に意外と見落としがちなのが、クッカーを載せる「五徳(ゴトク)」の形状とサイズです。これが自分の持っているクッカーに合っていないと、非常に危険です。

例えば、非常にコンパクトな3本五徳のモデルは、軽量ですが大きな鍋を載せるとバランスを崩しやすくなります。逆に、4本五徳でしっかりとした幅があるものは、安定感があり安心して調理できます。

また、五徳の表面に滑り止めの加工がされているか、クッカーの底にしっかり噛み合う形状かどうかも重要です。滑りやすい五徳は、傾斜地での調理においてリスクとなります。

新富士バーナーでは、モデルによって五徳を交換できたり、オプションで大型の五徳を追加できたりするものもあります。将来的にどのような料理を作るかを想像して選びましょう。

コーヒー一杯のために小さめのケトルを使うのか、それとも数人分の鍋料理を作るのか。用途に合わせて最適な五徳のサイズを選ぶことが、キャンプでのストレスを減らすポイントです。

カセットガスの互換性

新富士バーナーの魅力の一つは、多くのモデルで入手性の高いカセットガス(CB缶)が使用できることです。しかし、全てのモデルが同じ燃料を使えるわけではありません。

CB缶対応モデルは燃料費が安く済みますが、OD缶対応モデルはより高い出力と耐寒性を備えています。自分がすでに持っている他のキャンプギアがどちらの燃料を使っているかを確認しましょう。

燃料の種類を統一することは、パッキングの効率化だけでなく、万が一の燃料不足の際にも融通が利くというメリットがあります。これはグループキャンプなどで非常に役立ちます。

また、純正ガスを使用することが基本ですが、どのガスがメーカー推奨されているかを必ず確認してください。新富士バーナー(SOTO)は、専用のハイパワーガスなども販売しています。

安価な市販のCB缶も使えますが、低温時や高火力が必要な時は、純正のパワーガスを使うことで性能を100%引き出すことができます。燃料との相性も重要な比較要素です。

持ち運びやすさを比較

最後に、実際の「持ち運びやすさ」を比較してみましょう。これは単なる重量だけでなく、収納時の形状が自分のバッグやコンテナにフィットするかという視点です。

例えば、薄型に折りたためるモデルは、バックパックのサイドポケットや隙間に差し込むことができます。円筒状に収納されるモデルは、クッカーの中に綺麗に収まることが多いです。

また、専用ケースの有無も重要です。バーナーは精密機械ですので、移動中の振動や衝撃から守る必要があります。しっかりとしたハードケースがあれば、他の重いギアと一緒に詰め込んでも安心です。

重量についても、チタン素材を採用した超軽量モデルから、安定感重視の重量級モデルまで様々です。100gの差が、長距離の登山や徒歩移動では大きな負担の差になって現れます。

自分の移動スタイルを振り返ってみてください。車での移動がメインなら安定感を、人力での移動がメインなら軽さとパッキングのしやすさを最優先に選ぶのが、失敗しない選び方です。

新富士バーナーを安全に長く使うためのコツ

点火スイッチの保護方法

新富士バーナーの多くのモデルに搭載されている点火スイッチは便利ですが、繊細なパーツでもあります。長く使うためには、この部分に無理な負荷をかけないことが大切です。

特に、ST-310のようなモデルでは、点火スイッチが奥まった場所にあり、指で押しにくいことがあります。これを無理に押し続けると、スイッチが故障する原因になりかねません。

そこでおすすめなのが、純正または市販の「点火アシストレバー」を装着することです。これをつけるだけで軽い力で確実に点火できるようになり、スイッチ本体への負担も劇的に軽減されます。

また、収納時にスイッチ部分が他のギアと干渉して、勝手に押されたり曲がったりしないように注意しましょう。専用のハードケースを使用することは、スイッチ保護の観点からも非常に有効です。

もし、点火しにくいと感じたら、無理に強く押すのではなく、火花が飛ぶ先端部分(電極)の位置がずれていないか、汚れが付着していないかを確認する癖をつけましょう。

遮熱板の取り付け確認

バーナーを使用する際、最も注意すべきなのが「輻射熱」によるボンベの過熱です。特に鉄板や大きな鍋、ダッチオーブンを使用する際は、炎の熱が下に反射してボンベを熱してしまいます。

新富士バーナーの多くのモデルには遮熱板が標準装備されていますが、使用前にこれが正しくセットされているか必ず確認してください。遮熱板がずれていると、本来の防護機能を発揮できません。

大きな調理器具を使う場合は、標準の遮熱板だけでなく、市販の追加遮熱板を併用することも検討しましょう。特に夏場の高温下では、ボンベの温度上昇は非常に危険なリスクとなります。

分離型モデル(FUSIONなど)であれば、物理的にボンベを火口から離せるため、輻射熱の影響を最小限に抑えられます。料理のスタイルに合わせて、安全なモデルを選ぶことも大切です。

「たかが熱」と侮らず、常にボンベが熱くなっていないかを確認しながら使用してください。万が一、ボンベを触って熱いと感じたら、すぐに使用を中止して冷ます判断力が必要です。

ガス漏れの有無をチェック

バーナーを安全に使用するための基本中の基本は、ガス漏れのチェックです。使用を開始する前に、ボンベが確実に装着されているか、接続部からガスの臭いがしないかを確認しましょう。

特に、ボンベを接続する際の「Oリング(ゴムパッキン)」は消耗品です。これが劣化してひび割れたり硬くなったりすると、微細なガス漏れの原因となり、引火の危険性が高まります。

長期間使用していないバーナーを持ち出す前は、必ず家で一度接続し、石鹸水をかけるなどして漏れがないか確認するのがプロの習慣です。キャンプ場に到着してからトラブルに気づくのは避けたいものです。

また、接続部に砂や埃が噛んでいると、密閉性が損なわれます。使用前には接続部を軽く拭き取り、清潔な状態でセットすることを心がけてください。

ガスの臭いや「シュー」という異音を感じたら、即座にバルブを閉じてボンベを外してください。ガス器具は正しく使えば安全ですが、一歩間違えれば重大な事故に繋がることを忘れてはいけません。

定期的な汚れの拭き取り

美味しいキャンプ飯を作った後は、バーナーも汚れています。吹きこぼれや油跳ねをそのままにしておくと、バーナーヘッドの穴が詰まり、不完全燃焼の原因となってしまいます。

使用後は本体が完全に冷めてから、柔らかい布やウェットティッシュで汚れを拭き取りましょう。特に炎が出る火口部分は、カーボン(煤)が溜まりやすいので注意深く確認してください。

煤が溜まると火力が不安定になったり、炎の色がオレンジ色(不完全燃焼)になったりします。青く安定した炎を維持するためには、こまめな清掃が欠かせません。

また、可動部(五徳のヒンジや脚の部分)に汚れが溜まると、展開や収納がスムーズにいかなくなることがあります。たまにシリコンスプレーなどで軽くメンテナンスすると、動きが滑らかになります。

道具は手入れをすればするほど、自分に馴染んで愛着が湧いてくるものです。新富士バーナーは耐久性が高い製品が多いので、適切なケアを続ければ、10年、20年と使い続けることができます。

自分に合う新富士バーナーでキャンプを楽しもう

新富士バーナー(SOTO)の製品は、単なる調理器具を超えて、キャンプの時間をより豊かで安心なものに変えてくれる「信頼のパートナー」です。今回ご紹介した選び方のポイントやおすすめモデル、そして長く使うためのコツを参考にしていただければ、あなたにとって最高の一台が必ず見つかるはずです。

バーナー一台が変わるだけで、これまで手間取っていた湯沸かしがスムーズになり、風の強い日でも安心して料理を楽しめるようになります。それは、自然の中でのリラックスタイムをより長く、より深いものにしてくれることを意味します。マイクロレギュレーターの安定感や、ウィンドマスターの耐風性など、日本の職人魂が詰まった技術をぜひフィールドで体感してみてください。

キャンプの朝、静かな森の中でシュンシュンとお湯を沸かす音を聞きながら、淹れたてのコーヒーを味わう瞬間。そんな至福の時間を、新富士バーナーと共に過ごしてみませんか。確かな道具を選ぶことは、自分自身のキャンプスキルを一段引き上げることにも繋がります。あなたの次のアウトドア体験が、新富士バーナーによってより素晴らしいものになることを、心から願っています。

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この記事を書いた人

休日は川や湖でのんびりカヌーを楽しむのが大好きなアウトドア女子です。自然の中で過ごす時間が心地よく、その魅力をもっとたくさんの人に知ってもらいたいと思い、記事を書き始めました。
これから「カヌーやキャンプをやってみたい!」と思った方が、一歩踏み出すきっかけになるような記事をお届けしていきます。

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