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アンタークティカバーサロフトジャケット廃盤後の選び方は?代替フリース6選

ノースフェイスの象徴的なモデルである「アンタークティカバーサロフトジャケット 廃盤」というニュースは、多くのファンに衝撃を与えました。あの圧倒的な毛足の長さと保温性を超える一着を探すのは容易ではありません。今回は、代わりとなる極暖フリースのおすすめと、後悔しない選び方を詳しく解説します。

目次

アンタークティカバーサロフトジャケットの廃盤後に選ぶ基準

保温性能の高さで選ぶ

アンタークティカバーサロフトジャケットの最大の特徴は、ノースフェイス史上最高レベルの保温性を誇る厚手のフリース素材にありました。このモデルの代わりを探す際、最も重視すべきは「デッドエア(動かない空気)」をどれだけ蓄えられるかという点です。

毛足の長い「ハイロフト」タイプのフリースは、繊維の間に大量の空気を保持することで、体温を逃さず外気を遮断する断熱材のような役割を果たします。単に厚みがあるだけでなく、繊維の密度や質感を確認することが重要です。

特に、アンタークティカモデルに慣れた方にとって、薄手のフリースでは物足りなさを感じる可能性が高いでしょう。保温性能を数値で測るのは難しいため、素材名に「Polartec(ポーラテック)」などの高機能素材が使われているか、あるいはブランド内で「最も暖かい」と位置づけられているモデルを選ぶのが失敗しないコツです。

また、室内での着用だけでなく、気温が氷点下になるような屋外での使用を想定している場合は、毛足の長さが肌触りだけでなく、実用的な暖かさに直結することを意識して選んでみてください。

防風性の有無を確認する

アンタークティカバーサロフトジャケットは、そのままでも非常に暖かいですが、風が強い日には冷気が浸透しやすいという特性がありました。廃盤後の代替品を探す際、もし「アウターとしての活用」をメインに考えているのであれば、防風メンブレンの有無を必ずチェックしましょう。

一般的なフリースは通気性が高いため、風を通してしまうのが弱点です。しかし、近年の高機能フリースの中には、生地の間に防風フィルムをラミネート加工した「防風フリース」と呼ばれるカテゴリーが存在します。これらは、インナーとしてだけでなく、一枚で外を歩く際にも体感温度が下がりにくいというメリットがあります。

一方で、防風フィルムが入ることで、フリース特有の柔らかさやしなやかさが損なわれ、少しゴワつきを感じる場合もあります。また、激しく動くシーンでは透湿性が追いつかず、蒸れを感じることもあるでしょう。

自分のライフスタイルが、静止状態での暖かさを求めるのか、あるいは風の強い屋外での行動を重視するのかによって、防風性能の優先順位を決めることが、アンタークティカの代わりを見つけるための大きな分かれ道になります。

フリース素材の質感に注目

アンタークティカバーサロフトジャケットの魅力は、見た目にも豪華な長い毛足の質感にありました。廃盤になってしまった今、その独自の「もこもこ感」をどこまで再現できるかが、所有欲を満たすための重要なポイントとなります。

フリースの質感には、大きく分けて毛足の長いボア状のものと、短く整えられたマイクロフリース状のものがあります。アンタークティカの代わりを求めるのであれば、間違いなく前者を選ぶべきです。しかし、毛足が長いほど、リュックのストラップとの摩擦などで「毛玉(ピリング)」ができやすかったり、毛が寝てしまったりというメンテナンス上の課題も出てきます。

最新のモデルでは、毛足のボリュームを維持しつつ、耐久性を高めた特殊な混紡素材を採用しているものも増えています。触れた時の柔らかさだけでなく、光沢感や見た目のボリューム感も、ファッションアイテムとしての完成度を左右します。

また、首元や手首周りの質感が、肌に触れた時にチクチクしないか、あるいは適度なフィット感があるかどうかも確認しましょう。質感にこだわることは、単なる見た目だけでなく、着心地という実用面での満足度にも直結するのです。

後継モデルの有無を調べる

特定のモデルが廃盤になった後、ブランド側がその機能を補完する「実質的な後継モデル」をリリースしているケースは少なくありません。アンタークティカバーサロフトジャケットが廃盤になった背景には、素材のアップデートや、より現代的なシルエットへの変更が含まれている場合があります。

例えば、ノースフェイスの他のラインナップで、同じ「Antarctica」の名を冠したモデルや、同様の「バーサロフト」素材を使用した新作が出ていないかを定期的にチェックすることが大切です。ブランド公式のアナウンスがなくても、スペックを比較すると驚くほど近い仕様の製品が見つかることがあります。

また、後継モデルを探す際は、ジップインジップシステム(インナーとアウターを連結する機能)の互換性など、既存の装備と組み合わせて使えるかどうかも重要な判断基準になります。

もし公式に後継とされるモデルがない場合でも、他のトップアウトドアブランドが、同時期に似たコンセプトの商品を展開していることも多いです。一つのブランドに固執せず、業界全体のトレンドを俯瞰して、スペック的に「アンタークティカ超え」を果たしている新世代のモデルを探し出すのが、賢い買い替えの戦略と言えるでしょう。

廃盤品の代わりになるおすすめのフリースジャケット6選

【THE NORTH FACE】トランスアンタークティカフリース

アンタークティカの名を継承するこのモデルは、極地での使用を想定した高い保温性を持ち、環境配慮型の素材を使用しています。アイコニックなワッペンデザインが特徴で、所有欲を強く満たしてくれる一着です。

項目商品名
価格帯36,000円〜40,000円前後
特徴厚手のフリース素材に大型ワッペンを配したクラシックデザイン
公式サイト公式サイトはこちら

【THE NORTH FACE】ジップインマグネファイヤーフライ

キャンプなどのアウトドアシーンで活躍する難燃素材を採用したモデルです。保温性を確保しつつ、火の粉に強い特性を持っているため、焚き火を楽しむ方にはアンタークティカ以上に使い勝手が良いでしょう。

項目商品名
価格帯24,000円〜28,000円前後
特徴難燃素材を使用し、キャンプシーンに最適な機能性を備えた一着
公式サイト公式サイトはこちら

THE NORTH FACE デナリジャケット|高い耐久性と保温性

ノースフェイスの代名詞とも言えるロングセラーモデルです。肩周りのナイロン切り替えが摩耗を防ぎ、ヘビーユースにも耐えるタフな作りが魅力。アンタークティカほどの毛足はありませんが、実用性は抜群です。

項目商品名
価格帯19,000円〜22,000円前後
特徴摩耗しやすい部分をナイロンで補強した、耐久性重視の定番モデル
公式サイト公式サイトはこちら

パタゴニア クラシック・レトロX・ジャケット|定番の防風力

防風フィルムを内蔵し、フリースとは思えないほどの風遮断能力を持つパタゴニアの傑作です。毛足の長いボアのような質感はアンタークティカ好きにも響くデザインで、タウンユースでも大人気です。

項目商品名
価格帯35,000円〜38,000円前後
特徴裏地に防風バリヤーを配し、寒風を完全にシャットアウトする設計
公式サイト公式サイトはこちら

コロンビア アーチャーリッジジャケット|高い防風仕様が特徴

コロンビア独自の防風透湿機能「オムニウィンドブロック」を搭載したモデルです。価格を抑えつつも、アンタークティカに劣らないボリューム感と高い実用性を兼ね備えたコスパに優れた選択肢となります。

項目商品名
価格帯18,000円〜22,000円前後
特徴独自の防風技術により、冷気を防ぎつつウェア内のムレを逃がす
公式サイト公式サイトはこちら

L.L.Bean ハイパイル・フリース・ジャケット|高品質な毛足

毛足が非常に長く、圧倒的な柔らかさと暖かさを提供する老舗ブランドの一着です。クラシックな見た目ながらも、ハイロフトフリースの性能を存分に味わえるため、質感重視の方には特におすすめです。

項目商品名
価格帯15,000円〜18,000円前後
特徴最高級の柔らかさを誇るハイパイル素材で、包み込まれるような暖かさ
公式サイト公式サイトはこちら

代替のフリースジャケットを比較する際の重要な基準

生地の厚みと重量の差

代替品を選ぶ際、まず直面するのが「暖かさと重さのトレードオフ」です。アンタークティカモデルのような極厚フリースは、その分重量も増す傾向にあります。日常的に長時間着用する場合、重すぎるウェアは肩こりや疲労の原因になるため、スペック表で重量を確認することは非常に重要です。

一般的に、最新の高機能フリースは、特殊な中空糸(糸の中心が空洞になっているもの)を使用することで、厚みを保ちながらも軽量化を図っています。手に持った時に「おっ、意外と軽いな」と感じるモデルは、長時間着ていてもストレスが少ない優れた設計と言えるでしょう。

一方で、適度な重みがあることで「包まれている安心感」を得られる場合もあります。これは好みの問題でもありますが、特に冬場のキャンプや長時間の屋外待機を想定しているなら、重量よりも生地の厚みが生む断熱性能を優先すべきです。

また、生地が厚すぎると、車の運転時にシートベルトが窮屈に感じたり、電車内での取り回しが不便だったりすることもあります。自分の生活圏内での動きを具体的に想像しながら、許容できる厚みと重量のバランスを見極めるのが、失敗しない比較の第一歩となります。

重ね着のしやすさを比較

フリースは単体で着るだけでなく、シェルの下にインナーとして着込む「レイヤリング」が基本です。アンタークティカバーサロフトのようなボリュームのあるモデルを好む方が注意すべきは、その厚みが原因で上からアウターが羽織れなくなるという問題です。

代替品を比較する際は、袖口や脇下のボリューム感に注目してください。袖口に親指を通す「サムホール」があるタイプは、重ね着した際に袖が捲り上がるのを防いでくれますが、その分袖口がタイトになりがちです。また、脇下にストレッチ素材が使われているモデルは、厚手でも腕の動かしやすさが確保されています。

インナーとしての活用をメインに考えるのであれば、表面が滑らかな素材を選んだり、少しタイトなシルエットのモデルを選んだりするのが正解です。逆に、それ一枚をアウターとして完結させたい場合は、身幅にゆとりがあり、インナーにスウェットなどを着込めるサイズ感のものが適しています。

「どのように重ね着をしたいか」という目的が明確であれば、候補に挙がったフリースの中から自分にとって最適な一着を絞り込むのはそれほど難しくありません。手持ちのアウターとの相性を考えながら比較してみましょう。

首元の高さと防寒性能

冬の防寒において、首元を冷やさないことは体感温度を劇的に左右します。アンタークティカモデルが支持されていた理由の一つに、高い襟のデザインがありました。代替品を比較する際も、この「襟の高さ」と「フィット感」は外せないポイントになります。

フルジップを上げた際に、顎のあたりまでしっかりカバーできるか、襟が自立して冷気の侵入を防いでくれるかを確認しましょう。襟が柔らかすぎて寝てしまうタイプだと、マフラーなどの防寒具を別途用意しなければならず、荷物が増える原因になります。

また、襟の内側が肌触りの良いフリース素材になっているか、ファスナーの金具が直接肌に当たらないよう「チンガード(ファスナーカバー)」がついているかどうかも重要です。細かい部分ですが、毎日着用する際の快適さに大きく影響します。

首元がしっかり閉まることで、ウェア内部の暖かい空気が外へ逃げる「煙突効果」を防ぐことができます。保温性能を最大限に引き出すためには、この首元の設計こそが、ただのフリースと「極暖フリース」を分ける重要な境界線になるのです。

デザインとロゴの配置

機能性だけでなく、やはり見た目のデザインも妥協したくないポイントです。特にノースフェイスの「アンタークティカ」は、南極横断のワッペンなどが付いた独特の存在感がありました。代替品を探す際、ブランドロゴの配置やデザインのテイストが、自分のファッションスタイルに馴染むかどうかを冷静に判断しましょう。

最近のトレンドとしては、あえてロゴを控えめにしたミニマルなデザインや、逆にレトロな雰囲気を強調したクラシックスタイルのフリースが人気です。ロゴが目立ちすぎると、合わせるパンツやインナーを選んでしまうこともありますが、象徴的なロゴがあるからこそ所有欲が満たされるという側面もあります。

ポケットの配置やジッパーの色使いなどのディテールも比較の対象です。例えば、胸ポケットがあるモデルは小物の収納に便利ですが、見た目が少しスポーティーになります。一方、ポケットがサイドのみのスッキリしたデザインは、より洗練された印象を与えます。

自分のワードローブを思い浮かべ、どのモデルであれば「毎日着たくなるか」を考えてみてください。お気に入りのデザインであれば、多少の機能差は気にならないほど愛着が湧くものです。長く付き合える一着を見つけるために、直感的な「好き」という感覚も大切にしてください。

高機能なフリースを長く愛用するための注意点と活用法

洗濯時のネット使用と乾燥

高機能なフリース、特にハイロフトタイプを長く愛用するためには、洗濯方法に細心の注意を払う必要があります。何も考えずに他の衣類と一緒に洗濯機へ放り込んでしまうと、毛足が絡まったり、摩擦によって毛玉が大量に発生したりして、せっかくの風合いが台無しになってしまいます。

洗濯の際は、必ずウェアを裏返しにした状態で、大きめの洗濯ネットに入れてください。裏返すことで表面の摩擦を最小限に抑え、ネットに入れることで他の衣類との絡まりを防ぐことができます。使用する洗剤は、中性洗剤がベストです。柔軟剤の使用については、吸汗速乾性を損なう可能性があるため、基本的には避けるか、控えめにすることをおすすめします。

また、乾燥方法も重要です。ドラム式洗濯機の乾燥機能は高温になりがちなため、ポリエステル素材であるフリースは熱でダメージを受けやすく、最悪の場合は生地が縮んだり硬くなったりしてしまいます。

洗濯後は形を整えてから、風通しの良い場所で陰干しをするのが最も安全です。手間はかかりますが、このひと手間を惜しまないことで、廃盤となってしまった貴重な一着や、新しく手に入れた大切なモデルの保温性と質感を数年以上にわたって維持することができるようになります。

毛抜けを防ぐお手入れ方法

毛足の長いフリース宿命とも言えるのが「毛抜け」や「毛の倒れ」です。購入当初はフワフワだった質感も、着ているうちにペタンと寝てしまい、見た目が貧相になってしまうことがあります。これを防ぐためには、定期的なブラッシングが非常に効果的です。

ブラッシングと聞くと面倒に感じるかもしれませんが、専用の衣類用ブラシや、実はペット用のスリッカーブラシなどを使って、毛の流れに逆らうように優しく梳かしてあげるだけで、驚くほどボリュームが復活します。これにより、毛の間に空気が入りやすくなり、保温性も回復するというメリットがあります。

また、リュックを長時間背負うことも、背中や肩の毛を押しつぶす大きな原因となります。大切なフリースを着用する際は、ショルダーバッグに変えるか、荷物を軽くするなどの工夫をすると、毛の傷みを最小限に抑えることができます。

毛抜けが気になるからといって、抜けてきた毛を無理に引っ張るのは禁物です。どうしても気になる場合は、ハサミで丁寧にカットするか、ブラッシングで自然に取り除くようにしましょう。日々のちょっとしたケアが、フリースの寿命を延ばす最大の鍵となるのです。

サイズ選びはインナーを考慮

アンタークティカの代わりとなるフリースを購入する際、最も多い失敗が「サイズ選び」です。フリースの保温力を最大限に発揮させるためには、肌と生地の間に無駄な隙間を作らないフィット感が必要ですが、一方でパツパツすぎると動きにくくなり、空気層を潰してしまいます。

サイズを選ぶ基準は、そのフリースを「主にどのレイヤーとして着るか」で決まります。もし、その上にハードシェルやダウンを重ねる「中間着」として使うのであれば、ジャストサイズを選んで体温を逃さないようにすべきです。

逆に、厚手のスウェットやパーカーの上に羽織る「アウター」としての活用がメインなら、少し余裕を持ったサイズを選ばないと、腕周りや胸元が窮屈で苦しくなってしまいます。試着ができる環境であれば、実際に中に着込む予定の服を着て確認するのが一番です。

オンラインで購入する場合は、自分の持っているお気に入りの服の「身幅」や「着丈」を測り、商品のサイズ表と照らし合わせるのが最も確実な方法です。廃盤品を探すようなこだわりのある方こそ、サイズ選びという基本の部分を丁寧に確認して、最高の一着を手に入れてください。

静電気防止スプレーの活用

冬場のフリース着用で避けられない悩みが、パチパチとした「静電気」です。特に高機能なポリエステル素材は静電気を溜めやすく、脱ぎ着する際や金属のドアノブに触れる際に不快な思いをすることが多いですよね。また、静電気はホコリやペットの毛を引き寄せる原因にもなります。

この問題を解決するために最も手軽で効果的なのが、市販の静電気防止スプレーの活用です。着用前にサッと一吹きするだけで、不快な放電を大幅に減らすことができます。特に、重ね着をする際は、フリースとアウターの摩擦面にスプレーしておくと、動きやすさも向上します。

また、洗濯時の対策として、静電気を抑える効果のある柔軟剤を少量使用する(ただし吸汗速乾性への影響を考慮しつつ)か、静電気防止加工が施された洗剤を選ぶという方法もあります。

さらに、肌が乾燥していると静電気が発生しやすくなるため、ボディクリームなどで肌を保湿することも間接的な対策になります。静電気というストレスを排除することで、極暖フリースの快適さをより一層深く味わうことができるようになるはずです。小さな対策を積み重ねて、冬の相棒を完璧な状態に仕上げましょう。

廃盤後も理想の一着を見つけて冬の寒さを乗り切ろう

アンタークティカバーサロフトジャケットが廃盤になった事実は、ファンにとっては確かに寂しい出来事です。しかし、アウトドアブランドの技術は日々進化しており、今やかつての名作を超える機能や、より現代のライフスタイルにマッチしたデザインのモデルが次々と登場しています。廃盤という転機は、今の自分にとって本当に最適な「最高の一着」を改めて探し出す、絶好のチャンスとも言えるのではないでしょうか。

今回ご紹介した選び方のポイントやおすすめの商品は、どれもアンタークティカに負けない魅力を持った精鋭ばかりです。保温性、防風性、そして何よりも自分が着ていて「これだ!」と思える質感。それらを基準に選んだ一着は、きっとあなたの冬をこれまで以上に暖かく、そして快適なものに変えてくれるはずです。お気に入りのウェアがあれば、厳しい冬の寒ささえも、外へ飛び出すためのスパイスに変わります。メンテナンスにも少しだけ気を配りながら、新しい相棒と共に素敵な冬の思い出をたくさん作ってください。あなたにとって理想のフリースが見つかることを、心から願っています。

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この記事を書いた人

休日は川や湖でのんびりカヌーを楽しむのが大好きなアウトドア女子です。自然の中で過ごす時間が心地よく、その魅力をもっとたくさんの人に知ってもらいたいと思い、記事を書き始めました。
これから「カヌーやキャンプをやってみたい!」と思った方が、一歩踏み出すきっかけになるような記事をお届けしていきます。

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